ADHD子育て 合理的配慮


発達障害(ADHD)の診断を小学校2年生で受け、治療中の五番目の息子。

兄の時にお世話になった先生に受診してもらい、薬物療法(コンサータ)を開始し、学校へも診療情報の提供と合理的配慮のお願いのお手紙を提出。


【合理的配慮】とは、障害がある人が他の人と同じように生活できるようにちょっとした手助けや工夫をする事。特別扱いではなく、皆んなと同じスタートラインに立てるようにする配慮。



楽天市場



↓↓持続性抜群アイスリング↓↓


↓↓人気の完全遮光雨晴兼用折り畳み日傘↓↓



↓↓話題の涼しい冷感UVカットパーカー↓↓




夕方に、担任の先生よりお電話を頂き

お手紙拝見しましたと。薬をいつ飲むのか?もう飲んでいるのか?4種類ある治療薬から、どの薬を選んだのか?効果についての質問攻め。

合理的配慮に関するお話や、副作用についての心配のお言葉は一切頂けず笑い泣き


『先生、即効性があって直ぐに良くなる訳ではなく衝動性を抑えつつ自分でも社会性を学べるようにするお薬なんです。急にお利口さんになるお薬ではないのです。すみませんがご配慮願います』とお話しし、同じ教育関係者として少し悲しく思う出来事がありました。 こうやって、悲しむご家族がこの先少なくなっていくように教師の負担軽減は勿論、教育の質、知識の向上を目指して欲しいな。



↓↓人気の選べる上品シースルー↓↓



と、ふと横を見るとパジャマを着て、キラキラした目でSwitchをする息子。『あれ?ゲーム時間終わってない?お約束は?』のママの言葉に、うるせーなぁ。と小声で悪態付き手を止める息子。

『あ!辞められた!偉いじゃん』と激褒めな私に当たり前だろ。と呟き照れた表情。何か言わずにはいられない?


この性格がたまらなく可愛いハート



楽天市場


↓↓話題の瞬間冷却ハンディファン↓↓


↓↓嬉しい楽天生活応援米↓↓


↓↓ご褒美デジタルギフト サーティワン↓↓









最後までお読み頂き、ありがとうございました。