天の采配
家族の関係性
我が家の関係性に
ほとんど関係がないヾ(´ー`)ノ
母親の私
唯一息子のガイドの役目
娘と旦那は
無縁の関係
車で10分の実家の家族は
関係性の深い紋章をの集まり
母親とは同じ紋章
父親とは神秘と類似
姉とは神秘の関係
めんどくさいほど家族が
関係性にこんがらがっている

マヤ暦と出会い学ぶことで
天の采配に気付くと
私の怒りは用意されたもの
何故産まれてきたのか
何をするのか
この怒りの根底に隠されていた
ことに気づかされた
幼い頃 好きで仕方がなかった家族
なぜ、この気持ちが受け入れられないのか
なぜ、こんな扱いを受けるのか
なぜ、この年になって憎しみに変わっていくのか
関係性が深いから
関係性がほとんどない
娘と母親はどれだけ激しい
喧嘩をしても
いつでも許して隣にいる
許すことのできる自分に
出会えたことに感謝する
マヤと出会っていなければ
家族を許せないまま
人を信じれないまま
今世を生きていた
私は、愛されている🎵
ただ私が理解できない関係性の
中でそれが表現されているだけ
一生理解出来ない
かも
知れないけれど
愛されていることだけは
確かな真実

天の采配は、シンプル
シンプルだから大変
空気は有って当たり前
探しても、探しても
目に見えないから探し当てれない
マヤの叡知に出会えたことに
感謝です(*^。^*)
