母と子  縁を持って産まれて

依存して行く問題が取り上げられています

昭和の母親は

子供が多いから

縁のない親子が多いのです

三人以上の兄弟は当たり前でした

産めるだけ産むという

生涯母親である歴史もありました

私の祖父の兄弟は13人だそうです


私と母親は、縁のない

親子だと思っていました

実家から10分の所に嫁いで23年

親との交流は年に数回

母親の縁は、母親が生まれた

母親の実家にあります

私の嫁ぎ先から5分の所にある母親の実家

母親の兄弟は、近くにあるのです

祖母は、92まで弱ることなく

人生を終えました

準備されている時がやって来たようです

祖母が亡くなり

病気をして一回り小さくなってしまった

母親が連絡をとってきます

母親の優先順位は

息子


父親

祖母

経験を重ねる

青の時代12年目に入りました




天の采配

白い魔法使いが試されるとき

理解しなければなりません

母親と私の紋章の意味を

黄色い人の紋章の意味

感動を求めこだわりの道を行く

比較しジャッジする

同じもの同士だからこそ

問題がないと繋がっていけない親子

白い魔法使いの

許す心を実践のとき

天の采配

全ては準備されている

私の問題と   母親の問題

一緒にしてはいけないのです

私も子供を産みました

女と男の子を授かり

母親に成るということが

自分を知るということだとも知りました

子供に育てられると

知ったように

母を育てていく役割を

持って産まれてきたのだと

我が娘を見ながら

天の采配を感じなければならないのだと

全ては準備されていると理解する




経験は、宝です