こんばんは照れ
久々更新です

悲しいことがあって大変だったのですがある1人の友だち?というか人生の先輩的な人に有り難いお言葉をいただきました

今日はそのことを書いていきます

まずずっと書いてるおじいちゃんのことです
手術したのですが癌が残ってて抗がん剤と放射線治療と同時に入院しながらしてます

一時帰宅が許された今週…
おじいちゃんがすごく瘦せこけってました
筋肉がついてて元気だったおじいちゃんの写真から一変してて涙が出そうになりました
身体中に放射線治療のための跡があり痛々しくて…
でも辛いのは私よりおじいちゃんやおじいちゃんを支えてたおばあちゃんだろうから…
必死で我慢しました

おじいちゃんはもう長くないと悟ってるみたいで…
おばあちゃんに

今までありがとう
お前を看取ってわしも後を追おうと思ったんじゃが無理そうだ
お前が伴侶で良かった

と話したみたいです


それをおばあちゃんから聞いた後初めておじいちゃんのこと考えてたら悲しくなっちゃって…



そのことを人生の先輩こと入院中仲よかった方に打ち明けました
すると1分もたたない間にラインがきました

『うたちゃんすごく悲しいね
  じつはたーさん(その人の名前)のお父さん50歳の若さで癌で亡くなったの。しかも死ぬ数週間前に癌がわかって余命1カ月で言われてね。
うたちゃんのおじいちゃんは抗がん剤治療や放射線治療がまだできるってことだから希望を捨てないで!病は気から!
それにうたちゃんが悲しんでたらおじいちゃんも悲しいよ?
明るく!ね』

と返ってきました

病は気から!
何といういい言葉でしょう!
まさにその通りじゃないか!
希望を捨ててはダメ!!

と強く思えました
その人はいつも明るい声をかけていただき感謝です

たーさん!いつもありがとう!