リブログさせていただきます。
kan.さんは
この本を読んでネコ系宇宙人の写真とか
身体が徐々に消えていく写真とか
テレポーテーションしたら間違えてウイグル地区に行ってしまった話とかとにかく凄い人がいるんだなぁと思ってました。
友人から聞いたクンルンネイゴンというkan.さんのワークも凄そうだった。
今回のひでねえさんのブログで
kan.さんの語られたことを纏めてくださっていて
本当にうんうんそうだよねーと思うことが
多くて本当に興味深く読ませていただきました。
微生物🦠は家族というのも常日頃感じていて
今やたらに除菌する世の中になっていることに危機感も感じています。
あと1番共感したのは
●違う価値観を否定しない
(例えばコロナを怖がっている人を否定しない)
という部分。
ついついテレビや新聞からの情報だけを信じて
生活している人達を眠ってるとか馬鹿にしがち
ですが⇦ごめんなさい、わたしもそういうところありました💦
誰もが信じてることがあってそれぞれ一生懸命生きているのに見下した態度や全否定する権利は
誰にもないですよね。
しかも最近、真実なんてないんじゃないかというか、人それぞれにとっての真実があるということ。
わたしも医療や陰謀論など真実を知りたい!
と思っていたけど最近はそんなことで
人生過ぎて行くのも嫌だなあと思いました。
kan.さんが言われるように
カリスマ的な人達の言うことをすべて鵜呑みにするのも違うと思います。
わたしもいろんなカリスマ的な
方々を見てきましたが
どんな立派な人にも人間臭いところが
あることを知りました笑笑
なぜか知人友人から情報が入ってきます笑笑
多いに参考にさせてはいただきますが
やはり自分が感じたことが全てかなぁと
思います。
尊敬はするけど崇拝はしない。
自分の感覚を信じていきたいですね