私には尊敬する上司がたくさんいるが、ざっくばらんにバカ話したり、少し真剣な相談をしたりする関係性を考えるにつけても、ありがたく、そしてまた尊敬してしまう。

このブログを書きながら思い出しながらも尊敬の気持ちに、じんわりあたたかくなる。そんな人たちはずっと尊敬の気持ちをいだいていくだろうし、自慢もしていくだろう。

そんな存在が私の人生の中にあるって、とっても素敵だと思う。

「尊敬する上司」にであえたことはとても幸せだと思う。