戦後80年に読む半自伝手塚マンガ「紙の砦」どうもです今回、ご紹介する動画は手塚治虫先生の戦争体験を描いた漫画「紙の砦」です※「紙の砦」は戦後30年頃に、手塚先生が戦争の記憶が風化していくことに危機感を覚え自分自身の半生を振り返る気持ちで自分自身の分身を登場させる半自伝的漫画を描くようになったそうです