阪神淡路大震災のあった日が今から24年前の今日…


発生時刻の午前5時46分、黙祷の現場からテレビで生中継したのは、あさチャンだけでした。


そして、夏目三久さんが涙ぐみながら、その模様を伝えました。


そっか、夏目ちゃんは大阪出身だったんだ!


年齢的には、当時小学校高学年だから、、


そういう、ことなんだ…と思った。


なぜ、涙ぐんだのか…


今でも、この日になると、あの日の光景が、


脳裏に甦り感情を震わせる熱いものとして、


目から溢れていたんですね。


夏目さんがいる限り、毎年この日この時には、阪神淡路の記憶を忘れないために、生中継は続けていくと思います。


これは、他局では出来ない、良いことだと思いますね!







合掌。


今、本当になり手がないのが北海道知事である。

少子高齢化 + 人口減少 + 鉄道赤字路線(廃線にした路線、これから札幌に来るけど既に赤字確定している新幹線) 等々明るい材料のない北海道の知事は誰もやりたくはないんだろうな。

確か、人気タレント(?)で元国会議員の杉村タイゾー君は、北海道の出身だよな?

今なら、北海道知事立候補すれば、知事になれるんじゃないかい?

地元北海道のために立ち上がって見るのも、なまらいんでないかい?








なんてな。

立ち会いが合わない、勝てないのは、もしかしたら、イップスではないか?


二日目の立ち会いを見て、勝たなきゃならないプレッシャーが、余計に体を動かさない方へ運動神経を硬直させてしまっている気がする。


三連敗なら、引退した方が良いと思う。


15日間出場して、7勝8敗の負け越しになって引退勧告受けて渋々引退するよりは、三連敗の結果を真摯に受け止め、気力体力の限界と言うことで、もう、ファンは納得するんじゃないかな?


稀勢の里と鶴竜は引退して、今年は、高安と豪栄道を横綱に、貴景勝を大関になるように角界をあげて支援していくべきでしょう。


いつまでも、白鵬、稀勢の里…じゃないでしょう?










なんてな。