ジャイアンツのCS進出の確率と最下位の確率とを比べれば、どうも最下位の可能性が高くなりつつある。

読売の幹部は、来期も由伸体制で行きたいようだが、最下位となれば本人も強く辞意を固めるに違いない。


さて、現実論で予想していくと、二軍のV4の実績を見れば、川相監督で文句なく決まりでしょう。

ファン心理や球団のビジネス的には、客を呼べる松井監督が望まれてはいるが、さまざまなしがらみが、ありそうである。

又、由伸監督も選手からいきなり何の準備もないままに監督にさせられた経緯から、一度外に出て、野球解説者として勉強したいこともあるはずだ。

来期、川相監督の確率60%…かな?








なんてな。
「健康で文化的な最低限の生活」という、日本国憲法 第25条の冒頭の条文がドラマのタイトルだったこのドラマだが…

期待外れだったね!

生活保護が題材というよりは、親子の愛がメインテーマと言った方が良さそうだ。

てっきり、生活保護が題材というから、「生活保護なめんな」ジャンパーの不祥事のエピソードとかあるのかなとも思ったが、それは無かったですね。

やはり、生活保護に関することに触れようとすると色々腫れ物に触る感じになり、あたりさわりのない所に落ち着くわけなのですね。

これじゃー視聴率は取れないよな?!

やっぱ、生活保護なめんなジャンパー事件の本質をズバッと斬り込むようなドラマじゃないとだめだよ!








なんてな♪
今年は、何度

『嘘っ!!』

と叫んだだろうか?

正月三日間明けて直ぐに、星野仙一さん…

1月末になり、有賀さつきさん…

2月に入って、大杉蓮さん…

4月には、衣笠祥雄さん…

5月に、西城秀樹さん…

7月は、桂歌丸さん…

つい、この間、さくらももこさん…

そして、今日は、樹木希林さん…。

第一報を聞いた時、『嘘っ!!』と叫んだ。

なんて年だ。慎んでお悔やみ申し上げます。


不謹慎ながら、これでNHKは、野口五郎さんと

郷ひろみさんを紅白に引っ張り出すこと最優

に動くだろう。野口五郎さんには西城秀樹さん

の曲を、郷ひろみさんには、樹木希林さんとの

デュエットで大ヒットした林檎殺人事件を、

歌って頂き平成最後の紅白を盛り上げたい…

だろうな。それにしても、今年はもう、

『嘘っ!!』と叫びたくないものです…









なんてな。