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ゆりあちゃんや!

現在は木崎ゆりあc(SKE48)推しによるチラ裏書き殴りの数々

1.ピース早く豹変しすぎ
11話の最後までプリズン側の人間だと隠してたのに最終回の途中で既にパル側に鞍替え。熱演虚しく早すぎて説得力に欠けてしまう。所長の娘と明かしたり、パルとの戦い、と短い尺でいろいろ詰め込み過ぎ。

2.名無し突然の重要人物化
パシリで足が速いこそ運び屋を任命されたってことだろが、あの任務はある程度強い人じゃないと。パルに会っても一緒にプリズンを出ていって突然重要人物になってしまった。ピースもそうだが、視聴者を驚かせたいために話のつながりがおかしくなった

3.なぜに看守はパルたちに手を出さないのか
命令が出ないから狙撃しないのはわかるけど、プリズン出るのを見送ってどうするw出たら腕輪が作動すると信じてたから?ここは戦ったほうがすっきりと終われたんじゃないか。結果的にノブナガアンニンがプリズンに残る理由もなかった
(1) お城ちゃんの卒業
NMB48の城恵理子、彼女はは卒業を発表する直前にぐぐたすで期待に応えられなかったというような弱気な発言をしてた。弱気な発言はそれ以前にも見られた。東京ドームコンサートではそれほど目立たなかったのは今から考えれば本人の意志が伝わっていたのかもしれない

デビュー当初のエース的な扱いではなくてテレビ番組で見せる親しみやすいキャラクターが受け入れられていて、それを惜しむ声が上がってた。彼女の自宅からNMB劇場まで通うのは距離的に大変なそうだが、ボタンの掛け違えが起こってたんだろうなとは思ってしまう


9月末に卒業公演があったが、「高校生になったら戻ってきたい」と言ったそうで何より。まあ戻ってきたいのなら休業という措置もあると思うけど。


(2) 合コン事件
AKB48のゴシップに執着する週刊文春が出してきたこの話題

抱えられてたあっちゃんのみならず、同席してた優子や元はるごんにも禍が広がった

前田敦子は卒業して恋愛解禁宣言もされてもいるので、攻撃しようとしても相手がいないような状態ともいえる

最近の48グループでは、もうメンバーの恋愛ネタがあってもそれだけでは人気メンバーの人気は大して落ちないし、恋愛禁止の意味なんてという気がするが、恋愛禁止条例は深刻なようで実際にはそうでもない話題になる美味しい炎上商法なんだろね。

(3)じゃんけんは確かに運だけど
成功するのに運も大事、と言ってじゃんけん大会が始まった

当時はその言葉を受け入れていたけど、今は「運」じゃなくて「巡り合わせ」という言葉を使ったほうがいいかな、と思ってる

ずっと前に書いたと思うけど、じゃんけんに対して、「意思の強い人が勝つ」「もってる人が勝つ」みたいな言葉は嫌いなので、ぱるるが優勝した後のプロデューサーの言葉は、ねえ。じゃんけんなんてその日運が強かっただけだと言ってしまうのはそれはそれで盛り上がらないけど

姉妹グループから選抜入りを果たしたのはベスト16で敗れた2人だけに留まり、確率通りになった。が、水着でダイナマイト・ボディを披露した佐藤聖羅がじゃんけん自体は全く活躍できなかったにも関わらず翌日のネット検索で上位になって一矢を報いた

(4)AKB48の新体制
そのじゃんけん大会のオープニングで10月に出るAKB48シングルが披露された

わざわざ同じ日にしなくても、と思ってしまうが、じゃんけん大会はいつも秋シングルのひと月前に開催されるしな。

去年までの通りなら来年夏までこの選抜で行くことになるわけで、AKB48にとって重要なのはこちらの選抜である。今年もそうなのかはわからないけど

8月末あたりに選抜メンバー候補が一斉に仕事をしていて、その参加メンバー=選抜ではないかと推測されていた。こういうのはSKE48でもあるが、こういうメンバー動向に基づいた推測はよく当たる。初選抜も選抜落ちもほぼ当ててたんじゃないかな。

去年の選抜と違うのは、選抜から外れるメンバーがいたということ。去年は増員があっただけだったからね。その結果選抜は16人となり選抜でいる価値が高まった。選抜常連が外れるというのはなかなか最近では思い切った選抜人選と言えるかな

世代交代はファンは望むものではないけど、AKB48が世代交代せずとも世の中はすべてのものが世代交代していくわけで、それにどう対応するかは運営は考えなきゃならんのだろう。その正解が選抜メンバーを少し交替させることかどうかはわからないけど

前田卒業後のセンターは誰か、というのも注目の的だったが、それは大島と珠理奈であった。真夏で期待させられたまゆゆは一体何だったのか。じゃんけん大会後、ぱるるとのスリートップを考えたこともあったとやすすが語ったが、ますますまゆゆは一体何だったのか。

曲については、秋恒例のかっこいい系の曲だが、じゃんけん大会の初披露は聞いててポジティブな感想が浮かばなかった。が、HEY*3での披露を見てそういう感情はなくなった
犬塚あさながSKE48mailで彼氏との交際を感じさせるメールを発し、しばらく活動を停止させていたが、

友人からのメールを誤爆していたもの、として活動再開が発表になった

元のメールは、ラジオが終わったら云々があって、言い逃れはかなり難しいと言われていたが、そういうことだそうだ。別のメンバーだが、ぐぐたすでそういうことがあっていとことのやりとりだと言い訳したことがあったな。

ま、活動再開といっても、劇場改修中では実質大部分の活動を自粛せざるを得ない期間とも言えてしまうが。SKE48の研究生公演は好評だったが、こういった大人の事情で研究生公演がなくなってしまうとはね。その劇場改修は今年いっぱいはかかるということ。元からある場所を使うだけで1年前にも改修してるのに改修など元々する必要があったのだろうか。
東京ドームコンサートについて、感謝の言葉で終わるメンバーが多かったのだが、全メンバーを個性のない商品のように扱う演出や出番の少なさについて不満の声をあげるメンバーもいた

今回は姉妹グループは出番が少ないコンサートだったからね。全員登場曲があるから1曲だけの出演ということはないけど、その全員登場時の演出があれではね。

AKB48のコンサートだから少なくて当然と言うファンの声も大きかったが、それぞれのグループの活動を1週間程度停止させて呼ぶには呼ぶだけの礼儀を見せてももいいはず。一日目の「AKB48さん、おめでとう」が示す通り、彼女らは「東京ドームという夢を果たしたAKB48」ではないんだし。全員登場時の演出はAKB48のメンバーに対しても配慮に欠けるが、最近のAKB48は大人の権力を姉妹グループに見せつけることが多い。

あと、感謝や喜びの言葉を残すのはそれが礼儀でもあるから、それだけが本心と解釈して、みんなAKB48のコンサートに満足している、メンバーは完全に喜んでいると解釈するのは、AKB48への憧れやAKB48のメンバーであることへの喜びや感謝の言葉を述べるAKB48の若手メンバーに対して、「AKB48に入ることが目的になってる」と頓珍漢なことを言ってるのとあまり変わらんよ。っていうかそっちについてはファンが言うのはともかく運営側が言ってるっていうのはメンバーに圧力かけてそういうことにしたい意思の現れかもしれないね。
劇場改修前の最終公演に全メンバーが出演した

歴史を振り返るセットリストにまたかよ、と思ってしまったのは、東京ドームでAKB48がやったからなのかもしれない。東京ドームに向けてAKB48の歴史を振り返る、的な記事もよく見たし。ただ、こういうのばかりやられるとAKB48はもう過去を振り返るグループになりつつあるのかなと思わされる。

セットリストの最後は新曲をカップリングも含めて披露。タイトル曲については通しで聞くと随分明るい曲なんだね。ダイジェストでそう感じないのはサビがキャッチーじゃないからなんだろな。

サプライズ?として、昇格者の発表があった。前日にブログの雛形ができていると話題になったが、そのとおり、降格を経験した2期メンバーと5期の二人が昇格になった。これで16人枠が埋まった格好なのかな。AKB48でもよくある年功序列人事と期待の2人の組み合わせということだ。

AKB48は上も下も詰まっていると、らぶたんは言ったが、SKE48だって似たような状況だ。無制限に採用するが卒業はずっと少なく、先に入ったメンバーの地位が保証されてしまうという仕組みのもとではそうなるしかないんだろね。
主演映画のDVD発売記念イベントでの発言が地下板で話題になってる。公の場での発言のため、スポーツ新聞サイトでの芸能ニュースにも載っている

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移籍は自分で決めたと言い、「AKBにいても、選抜メンバーは卒業しなくて、上も下も詰まっていて、
未来が見えなくなった。(総合プロデューサー)秋元(康)先生に相談したら『HKTに行ってみたら?』と言われ、
HKTには明るい未来が待っている、明るい未来に向けて頑張りたい、と思った」と説明した。

 移籍を最初に相談したのは指原だったと明かし、「さっしーからは『(HKTは)めぐまれてるよ』と言われた。
キラキラした未来が見えるかなと思った」。取材陣から、DVDのタイトルと指原のスキャンダル報道にひっかけて
「指原さんにはどんな罰ゲームをしてほしい?」と聞かれると、多田は「さっしーは高いところが苦手なので、
バンジージャンプをやってほしい(笑い)」。

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主演映画ってSKE48のメンバーにすれば一生かかっても無理そうな夢のまた夢の話で羨ましいだろうな(笑)ってのはさておいて

記事を読むだけでは、らぶたんの本心とは違ったものになるかもしれないが....

新人ばかりのHKTに行くと、彼女の実績だとセンターはともかくとしてかなり良いポジションには座れるのかなと思うが、

それって、HKTのメンバーにとっては「卒業しない選抜メンバー」と変わらないんじゃないか、卒業しないどころか降って湧いたようにやってくるんだからなおさら始末が悪いような。らぶたんに続いて今一番弱そうなHKT48にAKB48のベテランメンバーが大挙やって来る図ってねえ。

先にこのことについて触れたとおりの展開で、姉妹グループがAKB48メンバーの草刈り場になりつつあるな。兼任移籍のきたりえたちもどういう扱いになるのは実際には不明だけど

先日の第二次組閣について

最近地下版ではAKBグループの売上不調についてのスレがたつことがあり、ハロヲタが嬉々として乗り込んでいる

超ベテランならハロヲタは約10年前にブーム終焉を経験しているわけだが、先日の組閣について、ハロプロで約10年前に起こった大規模な人事異動(ハロヲタ間での通称は「ハロマゲドン」)に擬える人が多かった

ハロマゲドンをAKB48グループで例えると次の通り
・絶対的エースとグループ1の弄られ役の卒業発表
・派生ユニットに旧チーム4と姉妹グループのメンバーが入り、従来のメンバーの多くが卒業

今回の組閣はシングルリリースをする派生ユニットではなくて劇場公演のチームで行った。

が、そこで指摘されていた、「若手メンバーを入れた派生ユニットは全部程なく活動停止になった」という書き込みを見て

「ハロマゲドン」はチーム4が出来たことであって、今回の組閣は派生ユニットが活動停止になって人事改革失敗を事実上認めたのに近いと感じた。

姉妹グループへの移籍人事について、地下版では左遷だ懲罰人事だとやかましいが、私はメンバーに対する話題作りテコ入れ策と感じる。珠理奈みるきー指原も結局皆そうなんだよね。

なお、ハロヲタの方もモー娘。卒業を解雇だ左遷だとみなしがちだが、現実にはモー娘。を卒業することでテレビ番組への出演が増えた。ハロプロのメディア支配力が弱まると卒業してもあんまり....ということになったが。卒業しないでテレビ番組でバラドル化するメンバーが現れたのは三年前程度のずっと後の話だ

ハロマゲドンの後全盛期を支えたメンバーを次々卒業させていた頃のハロプロ首脳と今のAKB運営が考えてることは共通するのかもしれない

知名度を蓄積した人気メンバーを沈み行くグループから切り離してでも一人でも多く救ってソフトランディングしたい。

ハロプロよりも先手を打ててるような気がしなくもないが、ソフトランディングはハロプロよりもうまくいくかな?

SKE48が披露したのは1曲だけ、それもAKB48のシングル曲という参加する意味ねー、というコンサートが終わった後、恒例?のサプライズがあった

AKB48でチーム4がなくなって3チーム制(定員増)となり、海外国内の姉妹グループへの(兼任)移籍やAKB48での昇格が発表になった。3チーム制というのは昨年のアンダー構想復活と読めなくもない。

現チーム4やチーム未所属のAKB48正規メンバーの全員の新配属先が発表になったわけではないようなので、この日の発表で全てというわけではなさそうである。
追記:どうやらそのあたりのメンバーの配属先が全部出たそうなので、ひとまずは区切りがついたようだ

姉妹グループへの(兼任)移籍メンバーは神7とまではいかないものの人気あるメンバーが多くて、姉妹グループの中心メンバーに据えようとしてる天下り感が強い。

実績あるAKB48のメンバーに来られたら活躍の場が少ない姉妹グループのメンバーでは対抗のしようがないよね、これ。AKB48って姉妹グループであっても今から入るようなグループじゃないな、と今更ながらに感じてしまった

AKB48内の人事の割り振りではまゆゆがチームAに移り、あっちゃん後継の印象を強めた。

先週末にネットで始まって広がったこの騒ぎ

結成以来脱落者が出ていなかったHKT48に初の脱落者が出た。それも一気に5人で、このグループではかなりの人気者を含んでいる。

ぐぐたすでは「芸能界の恐ろしさを知った。人を簡単に信じちゃいけない」という古森結衣の投稿があって波紋を呼んだ。彼女がその2日ほど前に指原に相談したと投稿してたから指原も騒動と推測に巻き込まれた

噂が本格化する前にこの5人は予定されていた仕事を続々キャンセルし、替りのメンバーを送り込めずにHKT48がテレビ番組に穴を開けた格好になったことも波紋を呼んだ

辞退発表があった後、辞めたうちの一人である菅本裕子が事情説明のための動画を上げている

それによると、辞めるうちの理由に不祥事が含まれることはゆうこす自身も認めている。ただし、ネットで尾ひれがつきまくってた喫煙、ファンと直接つながったことなどは否定して、ファンとメールやコメントをやりとりしていたことを厳しく注意されたと語っている。

でも、それじゃファンレターに個別に返事書くだけで駄目なの?と素朴な疑問が出てきてしまう。

まず、マジすか3に出てくるSKE48のメンバーが全員あまりにも弱すぎること。花音なんて前作は選抜メンオールスターキャストの中でさえも不気味な強さを感じさせる役だったのに。始まる前はゲキカラ彷彿させる役なのかと思ったけどとんだ食わせ物だった

弱虫ぶりが却って評判いいのは前作のくーみんもそうだったから(今作も見事にそういう役だ)美味しいといえば美味しいし、結局得してるのはSKE48メンばかりという味方もできるけど(強さを誇る役が多すぎるから弱い役は却って目立つんだな)、今作でもダースがパルに敗れたように、現実で推されてる人がドラマでも喧嘩強いマジすかで揃いも揃ってこの圧倒的な弱さは、ねえ。ゆりあはなんか裏がありそうに見えなくもないがどうなんだろね。

珠理奈は最強の役設定で出てくるけど、珠理奈(と玲奈)はある意味SKE48ではかけ離れた存在すぎるし、活躍の舞台はAKB48だしなあ。

あと、番組中や前後でこれでもかと流れるNMB乃木坂ももクロのCM。もちろんAKB48のCMも流れるが。これが世間なのかと思わされて、SKE48って既にここらのグループには圧倒的に負けてしまったんだなと感じさせられる。

CDシングル50万枚セールスとか何の意味もないよね。まあそんな数字自体は握手会で水増ししてのものだけど、AKBというか秋元康プロデュースグループ内でも吉本なりソニーなりバックがついてなければAKB48のかませ犬にならないとテレビに出られませんよという大人の事情をたたきつけられては、ねえ。HKT48もAKB48の元メンバーのおかげで全国ネットのテレビに出られますよ状態になりつつあるし