こんにちは。ゆすけです。

 

セックスを拒否した側、された側では受け取り方が大きく異なるのは分かっての通りです。

 

拒否した側の感情は正しくは分かりませんが「めんどくさい」「セックスするに値したい」「触れられたくない」と大まかに言えばそんな感じでしょう。

 

拒否された側は「男性(女性)として見られていない」「気持ちが沈む」「悲しい」と言う感情が湧きます。

 

したくない、したい、は「拒否」という拒絶行為でこれだけ気持ちが離れるものです。

「拒否」ではなく「話し合う」「取り決める」「譲歩する」という気持ちを通じ合うことができない時点で離婚への一歩を歩みだしているんですよ。

なんで嫌だから一方的に遮断するんでしょうかね。拒否される側の私には理解できません。

 

また、「拒否」はイジメに似ています。
 

イジメた側はした事を詳細に覚えていませんよね?

イジメられた側は一言一言覚えている場合もあります。

 

「拒否」された側はいつまでもその気づいた事を無駄に引きづらなければ行けないのです。

 

ちなみに私の場合は、セックスの約束をしたのに「約束していない」と拒否されたコト。以降、セックスの約束なんて怖くてできませんね。

ある意味トラウマで、ガッカリ感をよく思い出します。

 

やれやれですわ。

 

 

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