こんにちは。ゆすけです。

昨日は話し合いを行いました。
しかし無駄に終わるという物でした。
涙が出すぎてストレスが少しは抜けたと思います。

その話し合いを何編かに分けて書きます。

「言い訳」

まずは言い訳の嵐でした。
スタンスは私は悪くない、自分なりに頑張ってる、あんたは悪くないのか、という物。

過失100%なんてなかなか無いので、そりゃ私も悪い部分はあります。
しかし、このケースはセックスに絶対的な権利を持つ王様と奴隷。
奴隷は幾度となく王様のワガママを聞き、馬車馬のようにしてきた結果の爆発。
私は悪くないの点は妥協できません。

なかでも気になる点は、

「セックスする為に努力している」

という物。努力しないと出来ない程、何年間も苦痛な思いをさせてきた?のかと思えば「やりたくない訳ではない」と弁明。

何がなんだか分かりません。

妻が仕事をしている時もしてない時期も、その時期に応じた謎の疲れが発生し、拒否拒絶してきました。
生活のフォローをしてて楽な状態でも「疲れてた」だそうです。

単純に面倒くさがりなんでしょう。
努力しないとセックスしたくない、できない、そう言うなら少しの希望も持たせないでほしい。

「今日は疲れててごめん、週末まで待って」

など、伝えるのがパートナーへの思いやりでは?
と発言しても、さらなる言い訳を産み話になりませんでした。

思いやりを態度でも言葉でも出せないのは、夫婦生活が成り立ちません。

自分のアレコレを優先し、パートナーを放置するのはいかがなものでしょう…