雄介のつぶやき -278ページ目

そらからおっこちた

空から落ちた、

空から落ちた、

それはなにか?

君にはわかる?

僕にはわからないよ。

空から落ちた、

空から落ちた、

それはきっとね、僕にしか分からないんだ。

空から落ちた、

空から落ちた、

なぜならね、君を好きだと言う気持ちだったから。

空から落ちた、

空から落ちた、

好きな気持ちが高ぶって、自分の元におっこちてきちゃったんだ。

空から落ちた、

空から落ちた、

空までたどり着いたこの気持ちを、空までたどり着いたこの気持ちを、素直に伝えるよ。空から落ちた、

空から落ちた、

君の気持ちも高ぶって空から落ちた。。。

心の草原に迷い込む。

心の草原、果てしなく広くまわりも見渡せる。
そんな草原に迷い込んでしまった。
あっちでは、無邪気に戯れる動物と子供。
そっちでは木の下で休んでいるカップル。
もっと向こうには狩りの最中。。。

どこに、足を踏み入れればいいのだろうか、狩り?無邪気に遊ぶ?それとも、安らぎの愛?果てしなく広がる草原で俺は迷ってしまっている。
前は一本道があった、曲がりくねっていても進めていた。今は違う、歩いても、歩いても見渡す限り同じ。

この草原から抜け出さないといけない。抜け出すんだ!
今、草原で道を探索中。。。

この迷いから脱出したい。。。

昼間につぶやく。。

俺は、何か一つ得意なものを作りたいと思う。実際に俺は何も特技が無い。昔はある程度やればできちゃうので器用貧乏って感じだった。。一つ俺はこれっ!て言うものを作りたいなと思う。。。
みんなは俺=どんなイメージがあるんだろ?不思議に思う。