そうだ!下町へ行こう!
なんだか 最近バタバタしてバイタリティが減って来てる雄介です。自分は、東京生まれ横浜育ちでおじいちゃんちに行くよと言われると東京に行くので 逆に都会に帰ってる感じでした。
また、小さい頃はネオンが嫌いだったんですが。理由としては、おじいちゃんの家から帰る時の寂しい風景として映ってるから。
そんなおじいちゃんちは、下町でした。おじいちゃんちにいくと下町の風景の中を歩いて散歩よくしてました。
お気に入りは、おじいちゃんちの近所の駄菓子屋。
俺は昔飛行機が好きで駄菓子屋で買える発泡スチロールでできたような飛行機飛ばしたっけな。(確か50円~100円で買えた)
あとは、広い広場みたいのもあったから正月はたこあげもしたな。
んで 夜はなぜかおじいちゃんたちイキツケのスナックに連れてってもらってたな。
おじいちゃんは裕次郎の「恋の街札幌」を歌ってたなー
懐かしいな、
ふと そんなこと思ったのが
家の近所がなんだか都会チックで下町の風景が恋しくなったり。
何にも目的もなしに下町を歩きたいな。
イメージは、浴衣で 笑
(季節外れ)
銭湯でもいいや なんか丸い容器持ってさ。
ありがとう。
鬱になる人は