同い年の頑張ってる話を聞くのが大好き。
私の夢を叶えた人の若い頃の話を聞くのが大好き。
昨日はアンリアレイジ森永さんとお話した。
森永さんの20歳前後の話をしていただいた。
神田恵介さんとの事。
今の自分から見たらすごくぶっ飛んでて、羨ましいと思った。
森永さんは若い頃感じてる事を残しておけばよかったって言ってた。
だから私は今脳にある事を書いてみる。
外に出るべきか。
成功してる人と同じやり方では人を驚かせる事は出来無いのに、法則性を探してしまう。
私のしたい事をしている人は
頭がいいとか、英語が話せる、コミュニケーション能力が高い、人脈がある、若い時に大きな事をしている、賞をもらってる。
私には全部無い。
夏休みの宿題が答え丸写しだと、ばれ無い様にどんな工夫をすべきかとか、今は悩みたいとさえ思う。
インターステラーを見た
愛は化学だ。
って、言葉。
例えば
小説を読んだ時や映画を見た時、美術品や景色、
一億人の脳の動きを調べデータにすると、コンピューターで驚きや感動的な作品が、出来るのだろうか。
物作りにはパターンがあって、自分の目的とリサーチそれから組み合わせのパターンからの選択。
それをコンピューターでやる。
そんな事できたら、映画やアニメ、小説はドラッグになるんだろうな。
感動を与え続けられた人間がどうなるのか見てみたい。
コンピューターで新しい作品を何個も作り1人の人間に沢山与えてみる。
心は豊かになるのかな?
それが正しいのだと思い、感動的な行動をするようになるのか。
そんな映画を作って見たい。
映画監督にもなってみたかった。
服作りをしようと思うと一つ映画が出来そう。
小説だって書けそう。
タイムマシンが出来たら私は、未来に行き化学や技術の進歩で美味しいと感じる食事をする。
それから戻って親にご飯をご馳走しながら
「いつもはもっと美味しい物を食べてるけどね」って言ってやるのが夢なの。
お父さんが私に言った言葉を返してやる。
この辺にして、今日は図書館に行ってデザインのリサーチをしてくる。
じゃーね。