文学ブログです。作風のコンセプト:破滅は実際に直面するものではなく、芸術の表現上の一つの中にのみ存在すれば良い。ただし繁栄は現実と芸術のどちらにも存在するべきだ。これらの文章は考えで、根拠はありません。そこを踏まえて読んで頂けたらと思います。