新南陽若山ライオンズクラブ 公式ホームページ




何もかもコントロールできる

時代になっても、自然の営みだけはどうにも

ならないことを震災・津波で我々は痛いほど

おもい知りました。傍若無人に自然の摂理を

軽んじた結果だと思いますが、ここで自然回帰に

目を向ける良い機会だと思います。原発はいまだに

不安定ですが、被災者を支える機運が高まっていて

ほっとするニュースも沢山あります。これで日本は

救われる気がします。

昨夜蛍を探しに行きました。ちゃんと姿を見せて

くれました。やさしい自然に遭えていつもより

嬉しくなりました。



◆最初は南相馬市に参りました。

ここは福島原発の隣接ちです。

そこに家があるのに今は帰れない、

先で帰れるかもしれないし、そうな

らないかもしれません。予定がたち

ません、一番きついかもしれません。





写真は女川のビルの転倒した光景で

す、想定外の暴力的な力が作用しました。(M)







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<br />◆3つの理由からここへまいりまし<br /><br />た。約1000年スパンの時代に遭遇<br /><br />したこと、建築にタズサワル者とし<br /><br />て、もうひとつは生活者の立場とし<br /><br />て刻み付けてかえります。ただ仙台<br /><br />市内は変わってないようにみえま<br /><br />す。(M)<br /><br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110522/00/ustimenoy2/99/f6/j/o0480036011242699379.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110522/00/ustimenoy2/99/f6/j/o0480036011242699379.jpg" width="300" height="225" /></a></div><br /><br /><br /><br />