夢を叶える、「生徒手帳」
!(*o*)/゛福地 慎也先生に驚いた!
こんにちは。
わくわくマエストロ RINです。
今日もあなたとここで出逢えたご縁に感謝です。
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2008年2月某日京都某所。
あるシステムのユーザ会
30名近い参加者。
ほとんど一般企業経営者。
そして学校経営関係者。
私も末席に鎮座。
●ほんの数年前
少子化とともに入学希望者減少
・・・どうすべきか!模索。試行錯誤。
後、
●学校経営に“夢”の概念と「夢実現ツール」を導入決定
結果
有名大学進学率の飛躍的アップ
各人、生徒の人生目標が明確になる
・・・ある中一生徒A君の一言
「今までどんなに時間を無駄にしてきたかがわかりました先生」
●「夢実現ツール」の具体
(10年カレンダー)のプレゼント
・ポスター版の大きさ
各年の目標項目が書き込める。
RIN:一部いただきました。とっても嬉しいです!!!
ありがとうございます。
(夢実現!生徒手帳)の作成と活用
・作成
自分の夢が書き込める内容
イチロー選手の小学校時代の夢などを記載
・活用
生徒:腕のいい調理師になる、東大に入る
部屋の掃除をする、などなど様々
担任によるアンサー書き込み
↑
●●書房が目をつけ標準化して書店販売に至るほどの効果。
(法話内容・学校行事情報、学校運営者側情報を露出、情報発信)
声・ボイスによる即時の情報伝達。
これにあるシステムを利用!これを英断実施!
「今日学校で****がありました。ですので・・・・です。」
保護者がいつでもどこでも
携帯電話を使って
この学校側の発信情報を「声」でゲット!
口コミで広がる。
さらに
保護者側もこのシステムを使って
情報発信! もちろんクレームも有り!
あえて情報公開・受信。
交流頻度増加。
・・・コミュニケーションはやっぱり頻度ですよね。RIN
(生徒の誕生日にバースデイカード送付)
中学3年間実施
おもいがけないプレゼントに生徒さん感激。
保護者も++!
・・・これは別の学校法人さんがすでにやっていらしたことを真似られたそうです。
アレンジして実施。RIN
■会が終わってから、ほんの少しの時間
福地 慎也先生とお話
RIN:学校という空間・時間に
“夢”と「夢実現ツール」をよく持ち込まれましたねえ。
それが一番の驚きでした。
と素直に私の感想を申し上げる。
みなさん、考えてみてください。
・そんなことしてどうなるねんな。
・勉強だけ教えとったらええねん。
・教師が余計なことせんでもええのん違うの。
などの逆風があった筈です。
それでも
あえて実際にアクションされた
最初に取り組まれた
福地先生と学校の勇気と英断に敬意を表します。
(_!_)
さて、今日の勝手にUSPです。
「夢を描ける!夢実現生徒手帳のコミュニケーションスクール」
とある中高一貫教育の仏教系学校法人副校長さん。
今では京都でも有数の進学校である。
ここ数年で入学希望者260%アップ!!!
※ご自分の経営に真摯な
真っ当な経営者も負けていられませんね。
内容はすべて事実です。が、
少しだけRINアレンジしております。
ではでは。 船井 幸雄先生のこと
・・・・・
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