「知っているということ。」
こんにちは。わくわくマエストロです。
今日もあなたと出逢えたご縁に感謝です。
・・・
最近、
特に思うことがあります。
分かりやすいように
お伝えしますので、
ちょっと面倒くさいですが
お付き合いください。
あなたは
「孫正義さん
知っていますか!?」
大抵の経営者は
「知っている」と答えます。
同じように
あなたの地元で今一番元気の良い経営者
儲けているであろう経営者
仮にSさんとしましょうか。
こう聞きます
「あなたはた経営者のSさん知っていますか?」
これも同じように
大概「知っています。」
そう答えますね。
また、
あなたがご専門である
ある特定業界の有名人
Dさん。
同じことを聞きます。
「あなたはDさん知っていますか?」
そしてまた、
あなたは答えます。
「私はDさんを知っています。」と。
知っているということ
は、
個人的なお付き合いや
仕事上の関係が直接ある場合を除いて
「名前を知っているだけ」
「なんとなく聞いたことがあるだけ」
で
「知っている」つもりで終わっていること、で
気がつかない損をしていないだろうか?!と
疑って欲しいのです。
つまり、
インターネットなどを通じて
毎日、山ほどの情報が入ってきますね。
このブログもそうです。
「知っているということ」は、
それだけでもう
落とし穴の淵に立っていると
そう考えて欲しいのです。
「知っている・・・という落とし穴」です。
2007年の夏
私はあるケータイサイト運営会社が
提供し始めたAという商品企画に注目し、
その時のクライアントさんに即効で紹介しました。
結果3社がその商品を採用されました。
ならば、ということで
私は私の知人・友人数名に
その運営会社と商品企画のことを紹介しました。
結果、
知人Kさん
「ああ、その会社のことなら7年前と5年前にも話を聞いたことがある」
で終わり。
経営者交流会の知り合いMさん、
「3年前に、一度話を聞きに行ったことがあります」
でチョン。
友人Hさん
「なんか知らんけど去年知り合いから聞いたことがあるよ」
でエンド。
でした。
あのねえ、
会社もそうなのですけど
商品って7年前、5年前、3年前と1年前と
同じ訳がないでしょ!って。
言いたかったのですが・・・。
あなたも
「知っているシンドローム」
ご注意くださいね。
特に
USP経営者のあなた。
「USPって知っている」
で満足していないでね。@@‘
これも、
「売れない時代の売れる仕組み」
資料ダウンロード先 http://bit.ly/bSO5DW
↑
先行募集の有効期限12月15日(水)までです。
↑
これも「知っている」で終わらせないでください。
ではでは。
