「カッコイイ!醤油」
今から3年後 もっと身近になっている生活者ブランド
「カッコイイ!醤油」
こちらで「エイジリバース俱楽部さん」で
教えていただきました。
松中醤油訪問
http://ameblo.jp/agereverse/entry-11106216016.html
こんにちは。
今日もあなたとここで出逢えたご縁に感謝です。
ワクワクマエストロです。
・・・
つい先日、
I さんという方がノタマわったという
「ブランド」がらみno話を間接的に聞いた。
実は kono I さん、今私が取り組んでいる仕事の関係者でもある。
この話は、同じく一緒に仕事に取り組んでいるUさんから
そのやりとりの事実だけをお聞きしたものです。
新規に外部に依頼作成して出来上がった
その団体のシンボルイメージデザインを前にして、、、、、
I氏 曰く、
「もうちょっと、
というかこのシンボルキャラクターの美人のセンスが古いねえ。
ブランドを感じない。」
「と、いうかブランドなんですよ、ブランド。そのイメージが無い。」
「うーーーん。ピンとこないなあ。これじゃあ。ブランドが、、、。」
。。。。。
アパレル業界出身という、I氏 は、
な~んにも、自身の具体案を出さない。
自分がイメージしているもののコンセプト的(※)なものも。
ダメ出し!、イヤイヤ。 これバッカリであったそうな。
自分の考えを出さないのか!
出せないのか? まあ、どっちでもいい。
余談ですが、
(※)注:コンセプトって何!? って聞かれて
日本語で答えられるコンサルタントは、
とりあえず信用していいですよ。:RIN
これもさらに余談ですが、
私このIさんとの仕事上でのお付き合い一切切りました。:RIN
以下、私の心の声
「あのなあ、
ブランド、ブランドって言う奴に限って、
何もわかっていないやろ!」
「言ってみな、ブランドの定義を。
もしくは自分の捉え方を!」
それも、
「わかりやすく、
だれが聞いても間違えようのない表現で。
アッホやろおまえ。」
これ、かなりやさしく言い換えしています!!
このI氏のことを引き合い?!
に出すまでもなく
この お醤油 カッコイイのです。
正真正銘のブランド品です。
「小麦」「大豆」「食塩」で作った醤油
「当たり前に、一年と半年かけて作った醤油」
「明治27年から、変わらぬお醤油」
もっと凄いのは、現在の店主さんの言葉
「濃くて、旨くて、まろやかな醤油造りはこれしかありません。」
小麦、大豆、食塩
さらに続けて!
「いくら面倒でも続けていきます。」
で、グサっ!と。くる。
☆上の一文
ちょっと不遜なのですが
ここ最近私がお目にかかったUSPの中でも出色です。
お目にかかれて「ありがとうございます。」:RIN
この醤油屋さん、
絶対に、TPPがどうなろうと、
何がどう起ころうと
自身のお客さまに、
このままのご姿勢で拵(こしら)えた「醤油」を
私たちに届けてくださるに違いありません。
良く聞け、そこのサンピン
ブランドってなあな、
一生賭けて 育てるもんなんだよ!!
めちゃめちゃカッコイイ!
松中醤油本店さん
私、ズット 愛用者です。
いやいや、私・RIN
愛用者でいさせていただきます。
2012年2月14日
USP経営マネージャーRIN
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http://ameblo.jp/usp/entry-11162552297.html
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●[ソニー・丸井のマーケティングの秘密 ]
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ではでは。 RIN

