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こんばんは。 清掃業 USP(独自のウリ)抽出コンサルのヤナギです。



USP(ユニーク・セリング・プロポジション)は、「独自のウリの提案」と訳され、

説明されることが多いです。

で、「の提案」が省かれ、USP イコール 「独自のウリ」となっているようです。



「独自のウリ」という言葉は、「独自」という言葉が難しい印象を与えてしまっているのでは?

と感じます。自社開発の画期的商品!?のようなものがないとUSP なんてつくれない、、

など。

なので、私は「独自」という言葉をしばらく前に分厚い辞書で調べてみました。



その「独自」を説明している言葉の中で1つだけしっくりくるものが、あったのです。


それが、「他とは違う」という説明。



で、「独自のウリ」に入れ替えて表現すると









「他とは違うウリ」


他とはライバル店やライバル店の商品(サービス)ということになるので、

「他店と違うウリ」という、記事タイトルになりました。



要は、

あなたが、価値があると感じて、

アピールしている部分は、

他店も同じようなこと、似てることを言ってませんか?

ということです。


サービスや商品の「ウリ」「強み」について、どの店も同じようなことを

伝えていたら、お客様が、


「価格が安い店(サービス・商品)」」を選ぶのは、ごく普通のことです。




例えば、もし、あなたがそうじ屋さんなら、

絶対に「他店と違う部分」とは、何でしょうか?



それは、あなたがおそうじに伺うということです。


ライバル店のお仕事は、当然あなたは施行しないですネ。




あなたがおそうじに伺うということが、「他店と違う」ことです。


あなたの今迄の経験やおそうじに対する「想い」、大切にしていること

とお客様が例えばハウスクリーニングを以来するときに



不安になること、気にすること


を、それら(あなたの経験・想い・大切にしていること)で

消せれば、


あなたの(お店の) USP(独自のウリ・他店と違うウリ)ができあがるかもしれません。


それでは、また。 記事207号でした。



 
  明日も笑顔でがんばりましょう





こんにちは。

清掃業 USP(独自のウリ)抽出コンサルタントのヤナギです。


今回は、集客についてです。



例えば、自社のホームページでお客様に商品やサービスを買ってもらいますね。


その際、

極めて重要なことは、次の2つですね。



1.売れるページをつくること。

2.それを、より多くの見込み客にみてもらうこと。



これだけです。


その売れるページをつくるために、



誰に売りたいの?

USP(独自のウリ)は、何?どこに入れる?

キャッチコピーは?

写真は?

お客様の不安は?

申し込み方法は?



など、じっくり考えて、ネット広告やSEO対策などするわけですね。







で、

アナログ集客ですが、


例えば、新規のチラシのポスティングやダイレクトメール。



何をどう書けば? と

売れる「紙」にする為に、いろいろ考える訳ですね。



何か書けばわからない人は

本読んだり、セミナー出たり、よく知ってる人にきいたりも

すると思います。



で、私も

反応率~パーセント!!!とか

耳に入ってきたりするのですが、、、、




例えば、撒いたチラシの数が、







300枚。







とか







500枚  とか  1000枚




ということらしいです。





ウェブ集客の

極めて重要な2つから考えると(普通に考えても)


反応率の高い「紙」をつくることと


それをたくさんの人に知ってもらう(チラシを撒く)




というのは、両方大切なのに、


片方しかがんばっていない、ということです。



ある程度の反応率が予想できる、チラシやDMができたら、望む未来の実現への

スピードアップのためにも、


コツコツとたくさんの種まきが大切だと思うのです。








明日の為の名言  その206


「結局のところ、行動に移すスピードが速い方が評価を受け、多くを学び、

高い成果につながる可能性が高い、これが現実。ビジネスです。」



       (「成長の専門家」セミナー講師、コンサルタント  吉井亮介さん)









 明日も笑顔でがんばりましょうネ!