先日、一番下の弟がめでたく入籍しましたニコニコ


まだ23歳という若さ。 お嫁さんは24歳。


すでに三十路までスリーカウントの”2”である私を飛び越え、彼は一足早く自分の家族を持ちました。


小さい頃はよく泣かせて遊んでましたが、思春期に入ったあたりからはあまり接しないまま、私は就職で県外へ。


なんだかんだ言っても仲の良い家族だったので、母を中心に交流を保っていました。


兄弟みんなが就職して県外へ出てしまってからは、大人になったのもあってか、ますますほどよい距離感で付き合える家族になったと思います得意げ


そして、新しい家族と親戚が。   まだ会った事無いけど・・・。



この先、たくさんの嫌なこと・苦しいこと・投げ出したくなることが起こるでしょう。


でも、この60億もいる人間の中で探し当てたお互いの存在に感謝し、夫婦で協力しいたわり合って、まだまだ続く長い人生を楽しんでいって欲しい。


明日死んでしまうかもしれない人生、涸れることの無い愛情を注いでください。



本当におめでとうドキドキ





「やりがい」とはなんぞや!?

どこに行きゃあるんだ???


・・・と、さまよう事早や10年。

いまだに自分の事がよくわからん。


んで、「環境変えた方が自分と周りのためじゃねぇーの!?」という、何ともまた傍迷惑な暴走が始まりまして。

仕事の合間にハローワーク インターネット版見ている私。


ただ昔と違うところは、自分の両親の事も頭の片隅に置いておかなくてはならない年頃になってきたこと。

今はまだ独り身だし、兄弟の中では実家に一番近いから、親に何かあったらすぐ対応できる範囲にいたいってのも正直ある。

でも親は「家族に世話されるのは安心するけど、絶対甘えて我がまま言い出すから嫌だ」とか言うし・・・。


介護の資格ないから面倒は見れないかもしれないけど、今まで世話してもらった分はちゃんと返したい。


本来はその世話返しは「次の世代=自分の子供」に向けるべきなのかもしれないけど、今現在は結婚する気もないし、ましてや「子供が欲しい」ともあまり思わない。

テレビの出産シーンで怖がるような女には・・・、まず無理かと・・・。


だから今、なるべく実家に近くて(3~4時間で帰れる距離)、なおかつおもしろそうな仕事を探っております。


「産直レストランの企画・運営」

「一般家庭への医薬品配置・入れ替え」


この2つが私のアンテナに引っかかるんだよね~。



でも、今すぐ転職ってわけにはいかない事情があるので、うまくいっても来年かな・・・。