今日は英語を使う上で使えるiPhoneアプリを紹介します。


"Slango"
というアプリです。
これは辞書なのですが、普通の辞書とはちょっと違ってます。
アプリのアイコンを見ても辞書が舌を出していますよね
英語を勉強してると、分からない言葉を辞書で調べますよね。
でも、普通の辞書で調べても出てこないとか、意味が載ってないってのよくあると思います。
たいてい、そういう言葉って、スラング(俗語)だったりするんですよね。
そんな時使えるのが
Urban Dictionary
オンラインのスラング(俗語)の辞書です。
この"Slango"というのは、iPhoneのアプリバージョンです
ユーザーが意味を定義するので、有名人の名前や、固有名詞を入力しても大抵ヒットします。
投票で一番人気のある定義が一番上にきてます。
例えば今旬の、"Justin Bieber" (ジャスティンビーバー) の2番目に書かれてある定義。
”The reason why I don't listen to modern day music.”
(最近の音楽を聴かない理由)
本当に分らない事を調べる辞書というよりは、暇な時に、あの人はなんて書かれてあるんだろう?って時に読んだりする事の方が多いかな。
英語の勉強にもなるし、ただ見てるだけでも爆笑できるので是非試してみてください!
オンラインで見てみて、気に入ったらアプリ買うのがいいかも。

"Slango"
というアプリです。
これは辞書なのですが、普通の辞書とはちょっと違ってます。
アプリのアイコンを見ても辞書が舌を出していますよね

英語を勉強してると、分からない言葉を辞書で調べますよね。
でも、普通の辞書で調べても出てこないとか、意味が載ってないってのよくあると思います。
たいてい、そういう言葉って、スラング(俗語)だったりするんですよね。
そんな時使えるのが
Urban Dictionary
オンラインのスラング(俗語)の辞書です。
この"Slango"というのは、iPhoneのアプリバージョンです

ユーザーが意味を定義するので、有名人の名前や、固有名詞を入力しても大抵ヒットします。
投票で一番人気のある定義が一番上にきてます。
例えば今旬の、"Justin Bieber" (ジャスティンビーバー) の2番目に書かれてある定義。
”The reason why I don't listen to modern day music.”
(最近の音楽を聴かない理由)
本当に分らない事を調べる辞書というよりは、暇な時に、あの人はなんて書かれてあるんだろう?って時に読んだりする事の方が多いかな。
英語の勉強にもなるし、ただ見てるだけでも爆笑できるので是非試してみてください!
オンラインで見てみて、気に入ったらアプリ買うのがいいかも。




