ところで、Curtis(カーティス)のロッカーに貼ってあった"I know what you did"という紙を見て、Kelly(ケリー)が"Is this a wind up?"と聞きますが、"wind up"というのはイギリス英語のスラングで"からかう"とか、"驚かせる"という意味があるみたいです。
Nathan(ネイサン)・・・彼だけ能力持ってるのかなんなのか、分らないままです。そこがまた面白い!そして犯罪を犯すタイプに見えないのに、何で奉仕活動をしてるのかもまだよく分りません。 何したの?とケリーに聞かれた時も、"I was done for eating some pick'n'mix." とか言ってたけどよく意味が分らない。着ていオレンジのつなぎの文字を"community payback"を"community blowback"と書き換えているから面白い!
Kelly (ケリー)・・・はっきり物を言う性格で、よくネイサンの事も蹴ったり突き飛ばしたりします。それが見ていて面白いです!奉仕活動するはめになったのも、けんかが原因です。彼女の持っているパワーは、テレパシーです。相手の考えている事が聞こえてしまいます。最初に自分の能力に気づいたのは彼女が最初です。口が悪かったり、人を叩いたりする性格ですが、実はすごくやさしい性格なのではと思います。サイモンがネイサンにからかわれている時も、”SHUT UP!!!”といってかばっているのをよく見ます。