紫陽花の絵が完成、額装に名古屋ので世界堂に出掛ける。


もう1点額装したい額がありマットを切って貰いに2点肩に担いで出掛ける。

地下鉄で若い男性が席を譲りましょうかと声を掛けてくださる。


高齢者に優しい言葉かけに感激、すぐにおりますからありがとうと返事。

額やさんとの相談も親切に対応して頂き自分の思うような仕上りに満足、あとは気に入ってくださればと帰りました。

最初まだ若くして亡くなったのでピンクの紫陽花を描き始めたのですが上手くいかなく、友達が届けてくれた紫の紫陽花に魅せられ描く。なんか寂しさのなかにも華やかさがあり、

花言葉が、辛抱強い愛ということでした。亡くなった友の両親に贈られるプレゼントということでなんとか描く事が出来、良かった。