これが趣味というものか

これが趣味というものか

とあることがきっかけで留学している人です。内容は、7割:趣味の話、2割:留学生活の話、1割:その他。

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 マブーハイ!こんばんは。某コスプレイヤーさん(@1035_magica)のリプ返を期にようやく『プリティーリズム・レインボーライブ』を観ながら久々に書いております。

 

 久々に書いている理由は比較的暇だったからです。去年留学中にいろいろと書けたの時間的に余裕があったからだなぁと思いますね~。帰国してからは色々と忙しかったんで。

 

 だが最近コロナウイルスの影響で学校もバイト先も休みになりました。あ、でも完全に暇というわけでないですよ!一応これでもシュウカツの民なんで、仕事探しは一応しています。それでも多くの企業のES締め切りが多かった3月に比べれば暇です。

 

 日々の大半をゲームか検定勉強に費やしている日々です。

 

 

 

 そんなこんなでシュウカツをしている僕ですが、シュウカツって自分の事についていろいろとがわかるものなのですね。例えば、自分の性格や夢や....

 

 今日はその中の一つについてお話したいと思います。それは...

 

目線!!

 はい、目線です。

 

 

 シュウカツしていてまぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~人と目が合わない!

 

 

 昔っから人見知りで陰キャの僕は人と目を合わせることが非常に苦手であると気づきました。目線が怖いのだろうし、人に自分を見透かされるようで....

エヴァ9巻アラエル戦でのアスカを5000兆倍に薄めた感じです。

 

 僕とリアルでお話したことある人はわかると思うのですが、基本的には目線合わないと思います。

 

 目線があったとしてもそれは僕自身が【目を合わせないと】って”強く意識して”目線を合わせるようにしている場合だと思います。そんなもんだから、考えながら話す場合、パニックになっている状態だとまず合わないと思います。

 

 

 シュウカツ一つとっても人事の方と面談する際に、目線合う合わないで印象が大きく変わります。(「それはそう」とか言わないで泣)

 

 それってオタクイベでも当てはまるなぁと同時に思いました。演者さんとの接近イベでも目線が合うだけで印象って大きく変わるんじゃないかな~~と。

 

 

 

え?僕?

 

合っているわけねーだろ!

(ドン!)」

 

 

 

 

 

 たぶん合って無いです。

 

 シュウカツを通じて目線が合って話すことの必要性を知り、「あぁ、今まで演者さんにそこそこ失礼な態度で接近してたんだな...」と痛感しました。

 

 

 イベがことごとく無くなり、次行くイベがいつになるのかわからないけど、次に接近イベに行くことがあればちゃんと目線が合ってお話できたらなと思いました。

 

 

以上、まぁ世間一般的に当たり前であるお話でした。

 

 

最後に、

WEB面接の際の目線めっちゃ泳ぐのですけど!!!!!

どないすればえええんや!

 

それでは~~

えのけん