きつと可愛いかたい歯で、

草のみどりをかみしめる女よ、

女よ、

このうす青い草のいんきで、

まんべんなくお前の顔をいろどつて、

おまへの情欲をたかぶらしめ、

しげる草むらでこつそりあそぼう、

みたまへ、

ここにはつりがね草がくびをふり、

あそこではりんだうの手がしなしなと動いてゐる、

ああわたしはしつかりとお前の乳房を抱きしめる、

お前はお前で力いつぱいに私のからだを押さへつける、

さうしてこの人気のない野原の中で、

わたしたちは蛇のやうなあそびをしよう、

ああ私は私できりきりとお前を可愛がつてやり、

おまえの美しい皮膚の上に、青い草の汁をぬりつけてやる。

ⓟ1972


めずらしく、ブログ書きます

今、傷付いている友達、全ての仲間、大切な人に捧げます




人生には、辛いことも、悲しみもある
でもちゃんと考えれば分かる、必ず明日はやってくるってこと

私に頼ってよ、くじけそうなとき、一緒にいて、続きを手伝うから
誰かに頼りたくなる時があるのはお互い様

プライドなんか飲み込んで、もし私に借してあげられるものがあるなら
必要なものがあるならそう言ってくれないと分からない

助けて欲しいなら、仲間なんだから、私を呼んで
頼れる人が必要なのはみんないっしょ
私が困ってるときに、分かってくれるのはあなたかも
頼れる人が必要なのはみんないっしょ

私に頼ってよ、くじけそうなとき、一緒にいて、続きを手伝うから
誰かに頼りたくなる時があるのはお互い様

助けて欲しいなら、仲間なんだから、私を呼んで
頼れる人が必要なのはみんないっしょ

私が困ってるときに、分かってくれるのはあなたかも
頼れる人が必要なのはみんないっしょ

抱えきれない重荷があるなら
私は道のすぐ先にいる、一緒にその荷物を持つよ
私を呼んでくれさえすれば・・・

友達が必要なとき、私を呼んで

私に頼ってよ、くじけそうなとき、一緒にいて、続きを手伝うから
誰かに頼りたくなる時があるのはお互い様

私に頼ってよ・・・