というか、あきらめざるを得ない。
プラリネを作るために、チョコが必要で、
それをもらうために、ラズベリーティーでたまにでる、切手が必要で、
ラズベリーティーを作るためには、茶葉が必要で、
それを作るための、葉っぱが必要だったんだけど、
それが収穫できなかった。
協力してくれた方、ありがとうございました。
ほんと、残念。
というか、あきらめざるを得ない。
プラリネを作るために、チョコが必要で、
それをもらうために、ラズベリーティーでたまにでる、切手が必要で、
ラズベリーティーを作るためには、茶葉が必要で、
それを作るための、葉っぱが必要だったんだけど、
それが収穫できなかった。
協力してくれた方、ありがとうございました。
ほんと、残念。





先日から、探していた、親父へのプレゼントですが、
見つかりました!
急に思い出したんです。
職場の近くに、zippo屋さんがあったこと。
今まで、ガラス越しにしか見たことなかったお店。
ちょっと変わったzippoがたくさんおいてあって、
気にはなってた。
今日初めて入ってみると、
入ったはいいが、入ってよかったのかどうかもよくわからない接客w
誰もでてこないし、いらっしゃいませもない。
しばらく、zippoを見ていると、お店のオーナーらしいおじさんがでてきた。
『何しに来たの?』
とか、言われるのかと思ったw
『全部半額だよ!』だってw
まじか!
でも、どれを見ても、ピンと来ないというか、
張りぼてのものばかり。
でもでも、よくよく見てみると、
貼りでも塗りでもないものが・・・。
漆喰だったり、漆塗りだったり。
す、すごいよ、おじさん!
その中から、二点ほど選びました!
左が、ビルウォールレザーというブランドのもので、蛇が張ってあります。
ちなみに、200個限定の、シリアル番号0番という、超レア品。
製品ではない、が正しいのかな。
右は、オリジナルの、木と貝殻をはめ込んだもの。
なんでまた、こんなにもチョイスが違うのかというと、
左が自分用で、右が、親父のプレゼント用だから。
半額なので、2個で一個分。
ついつい自分のまで買っちゃいましたw
せっかくなので、他の手持ちのzippoも引っ張り出して見ました。
前二つは1933のレプリカで、プレミア物。
使い込んでしまってますが、それでもまぁ、欲しい人は欲しいはず。
一番右は、シルバーのブランドで、純銀のzippo。
使い込んだあとの、光り方が全然違う。
その下にあるのが、普段使いのzippo。
形は昔の1941?のレプリカですが、特に珍しいものではないはず。
しばらく前になくしたzippoがお気に入りだったので、
ここで一緒に写せなかったのが悲しい。
ついでに、宝物つながりで、引っ張り出してきた!
V2のLD。
V2という元X JAPANのyoshikiと、小室哲也のユニットのレーザーディスクです。
レーザーディスクとは、今で言うDVDです。レコードくらいのサイズなんですが、
レコードも見たことない世代には、なんと説明すればいいのか・・・。
ほんとなら、yoshikiのドラム、小室のキーボード、誰か別にボーカルという、
3人ユニットになるはずだったんですが、
ボーカルが見つからず、小室が歌ってるという、ものすごく違和感のあるV系ユニットです。
めっちゃ歌ヘタで、初めて聴いたときは、笑ってしまうw
ただ、こんなロックと、テクノの融合のような歌を作り上げた二人は本当にすごい。
まず、すでに発売されたNEX-7。
自分もこれの初期のNEX-3を持っている。
NEX-7、NEXシリーズのフラッグシップとなる位置。
ファインダーがついて、ダイヤルもついて、グリップもよさそう。
大人っぽい仕上がりがかっこいい。
先日、実機も触ってきたが、
操作性は、NEX-3/NEX-5と比べてもあがっている。
ボディの完成度もなかなかいい。
あとは好みだろうが、やはり、電子ビューファインダーは、
なれないせいか、違和感があった。
次に、大分前からうわさのあった、FUJIのX-pro1。
古っぽい感じがイカス!
ファインダーは、光学式と電子式のハイブリッド。
実機を触っていないので、なんともいえないが、
かなり大きいらしい。
まぁ、それはミラーレス機の中での話し。
メーカーはミラーレスと呼ぶなとか、一眼レフに匹敵するとか謳っているので、
あとは、完成度次第。
レンズも本気の価格帯だし、本気で一眼レフと戦うつもりなんだろう。
一眼レフに食い込もうとしているミラーレス機は、これが初じゃないだろうか?
こちらは、オリンパスのOM-D。
これまた、昔のOMを意識したカメラのようだ。
マイクロフォーサーズなので、こちらは完全にミラーレス機。
ダイヤル類もあるし、バッテリーグリップもオプションにある。
見た目よりこじんまりしているので、グリップつけたら、
結構可愛い気がする。
カメラ女子に意外とうける気がする。
で、こちらはPENTAX Q。
ちょっと前に出たやつの、新しいカラバリ。
シルバーにしたとたん、古いコンパクトカメラを想像させる。
レンズラインナップから言っても、
個人的にも、トイカメラというか、おとなのおもちゃ的カメラ。
これはこれでいい立ち位置だと思う。
白、黒はあまりピンとこなかったが、
シルバーを見たとたん、物欲が沸いてきてしまった。
最後にPENTAX K-01。
こちらは新機種。
従来のKマウントをもった、ミラーレス。
デザインが奇抜!
AUのTALBY?をデザインした人とか。
みんな新マウントを使っている。
ただし、これは違う。
こんなおもちゃっぽいデザインで、従来のレンズが使える。
これからカメラを買おうという人には、どういう反応になるかわからないデザインだが、
PENTAXファンにとっては、サブ機になりうるおもちゃ。
本体だけ買えば遊べる。
PENTAXはつくづくファンから金をとるのがうまい!
というわけで、いよいよ、ミラーレスが本格化してきた。
もうすでにたくさんの機種はあり、それなりに選べるが、
どれも正直パンチが弱かった、個性が足りなかった。
この4機種は、どれも超個性的。
狙っている層があからさまに違う。
この不景気の中、これだけ違う方向性が出てくるとは、
カメラ業界は本気だw
ただ、これだけ個性的だと、結果、大負けというのもありうる。
めっちゃ面白くなってきた!
ま、次の冬あたりで、値段が落ちきったところを狙いたいな。
って、もう腕が足りてないほどカメラはあるんだよな。