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既婚者の一人暮らし

自分の好きなことを好きなときに、好きなだけ書きます。

我が家に新しい家族が来ました。
一人と一匹。







Android携帯からの投稿

書きたいことはいろいろあるんですが、

書く時間が無い。

4日連続で、家に着くのが0時過ぎ。

体がもたん。


昨日、ケータイなくした。

auのis04という通称レグザフォン(レグポン)。

遅くて、フリーズはするし、勝手に再起動はするし、

すっごく使えないケータイだった。

支払いがあと1年残っていたけど、

買い換えたいなと思いつつも、

3万払うのはなんかなぁ、なんて考えていた。


その日はめずらしく、腕時計をして、

いつものジーパンじゃなく、チノパンを履いて出勤。


時間の確認は、腕時計でしていたので、

いつまで携帯がズボンのポケットに入っていたかは不明。

ただ、その日はいつもと違うズボン。

ポケットが広く、座ると物が落ちやすいズボンだった。

たぶん、電車に座ったときに落ちたはず。


なんども駅に問い合わせたが、見つからない。


ケータイは、唯一の連絡手段。

朝の目覚ましとしても、重要な役割がある。

どうしても無くてはならない存在。


古いケータイを予備として持ち歩いていたので、

そっちを使えるようにしてもらおうとショップへ行った。

ただ、手数料がかかったり、料金プランも見直さなければいけなかったり、

なくしたスマホが見つかったらと思うと、また同じ手続きをするのは面倒。


もともと、買い換えたいと思ってたんだし、

いっそ買い換えてしまえと、その日のうちに、新しいのを買ってきた。

値段も格安だったしね。

結果、最高。

HTCという海外製のisw12htというスマホ。

さくさく動き、今までとは雲泥の差。

こんなことなら、もっと早く買い換えればよかった。


ただ、電話帳がなくなったのが痛い。

・・・と思ってたけど、スマホにする前のケータイが手元にあるんだから、

そこから引っ張り出せばいいことに、今頃気づいた。

若干タイムラグはあるけれども、仕方ない。

先日、銀座に行ったときに見つけて、気になっていたボールペン。


『PILOT TIMELINE』


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銀座で見たときは、いいなと思って手にとってみたけど、

あまり書き心地が良くなかった。


昨日、別の場所で見つけて、

もう一度確認したかった。

他にROMEOというブランドのボールペンがあって、

書いてみたら、ものすごい書き味で、めっちゃ欲しくなったけど、

買える値段じゃなかった。


手の届く範囲でよさそうなのは、このTIMELINEしかなかった。

この日は、頭が柔らかかったのだろう。

ふと、別の太さのリフィルがあるんじゃないかということを、思いつき、

店員を呼んで聞いてみたところ、

標準の0.7mmの他に、1mmがあるとのこと。


『そっちの太い方に変えて、試し書きしてみたいんですけど、できますか?』


快くOKしてくれた。

本屋の隣に設置してある文房具コーナーだから、

粗雑に扱われるかと思いきや、親切な対応。

店員さんもいい人だった。


ROMEOが1本1万5千円。

こっちは3千円。


1mmに変えたところ、とても書き味がよい。

今までついつい海外ものにばかり目が行っていたけど、

日本製はやっぱり良い。

リフィルも315円、コストパフォーマンスの高さは、さすが日本製。

これなら、惜しみなく、普段使いも出来る。


店員さんの対応のよさも気に入り、買ってしまった。

・・・というのも、最近ボールペン使用率が高くなり、

今もっているやつでは、長時間使用で、指に負担がかかり、

シャープで代用していたから。

シャープでは、やっぱり、力が入ってしまい、手にかなりの負担になっていた。


永く愛用できそうな一品だ!


先日、発表されたPENTAX K-01の実機が展示されていたので、

軽く触れてきました。


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K-01は、ペンタックスの過去のレンズのKマウントが使用できる、

ミラーレス機です。

AUのデザイン携帯などを担当した、マークニューソンという方が、デザインしており、

今までのレンズ交換式カメラとは、イメージが大きく違っています。

好き嫌いは大きく分かれるところですが、

今までのカメラのイメージを壊すものとしてのパンチ力はあるかと思います。


最近のミラーレス機と言いますと、

おとなのおもちゃ的なものと、一眼レフを凌駕しようとしている本気のものとに分かれます。

ただ、レンズ交換式カメラが、大分普及し、良いレンズを求めるユーザが増えたせいか、

金属でできた高級感のある仕上がりになったレンズや、

性能重視のやや大型のレンズが増えてきており、

カメラ本体の小型化が進んでいる現状では、

レンズにカメラがついているようなイメージがついてきていると思います。


ただ、このK-01は、奇抜なデザインをしつつも、機能性を重視したためか、

他のミラーレス機よりも、やや大型な仕上がり。

それなりのレンズをつけても、アンバランスな感じにはなりにくそうです。

ファインダーがないので、撮影するときには、液晶を見ながらになるので、

ちょっと大型のレンズをつけてしまうと、手振れの原因にはなりかねません。


ボディの質感は、塗装が特殊なため、今までのカメラにはない、

しっとりと手になじむような感じになっています。

カメラ感よりは、おもちゃ的な感じを受けますが、これはこれでいいかもしれません。

K-7、K-5と使ってきた自分には、ダイヤルやボタンが若干足りない感じがしますが、

立ち位置的には、そういうカメラではないので、これでいいんだと思います。


全体の仕上がりは、もっと使い込んで見ないとなんともいえないと思いますが、

まず、第一に、今までのカメラ感から、自分がまず外れることが出来なければ、

購入意欲はわいてこないカメラだなと思いました。

個人的には、過去のレンズも遊べる大人のおもちゃカメラといった感じです。

メイン機、サブ機という考えの下では、そのどちらにもなりにくく、

そこから外れた第3のカメラ、というイメージでした。


以上、ご報告まで。

正直、優勝500万円の面白さはなかった。


しかも、決勝で、COWCOWとスギちゃんが同票で、

優勝を決定するための、再投票が、徳井に入れていた、

きむにいの一票で決まるという、理不尽な決め方。


そりゃ、きむにいは、投票したくないだろ。

徳井がおもしろいと思って、徳井に入れてるのに、

一番じゃないやつに投票なんて。


完全に企画倒れ。

もう古い企画。

友近なんて、0票敗退。

全然おもしろくなかったし、当然の結果。


いっそ審査員にネタやらせたほうが、

確実におもしろい。


さ、寝よ。