来年の1月10日頃もしくは1月末が
受験申し込みの締め切りです。
SSATの結果を待って

受験校を再度考えて

をしている内に
すでに12月20日を過ぎていました

もう冬休み全てを使って
全力で
そして大急ぎで

申し込み書の作成、
そしてインタビューの予約を始めました。
1、インタビューの予約
Choate は、同じ街に住んでいる
Choateの卒業生が面談してくれることになりました。
アフリカ系アメリカ人の弁護士さんで
とってもにこやかな優しそうな人でした。
Barnes and Norble の中のいすのあるスペースで
面談が始まりました。
約30分の息子との面談の後
親との面談が約10分。
これは学校についての質問時間のような感じでした。
息子との話はTen Schoolのツアーの時に
面談した際と同じような内容だったそうです。
ChoateはScience系も強いので楽しいと思いますよ。
という話で終わりました。
Cranbrook、Tabor、Hill は、
Skypeを使って
Blair は電話で
各学校のAdministrator が面談しました。
この時は親へのインタビューはなく
息子だけで約30分でした。
質問内容は少し違うことはあっても
同じ内容でした。
全ての学校のインタビューが終わったのは
年末でした~

2、申し込み書
これもインタビューと同時に
12月20日過ぎから始めました。
各学校のサイト内のオンラインの申し込みを使います。
Taborだけは、SSATのapplicationを使うことになっていました。
調べてみると。。。
他の学校もSSATのApplicationを使う事が可能とある。。。
すなわち。
一回、書いてしまうと、SSATのApplicationを受け入れてくれる
学校全てへ送る事ができる

ということ。
早速Mさんへ連絡を入れて、
SSATのApplicationを使っても良いかと相談しました。
Mさん曰く
「NO」

各学校のサイト内にあるオンラインのApplicationを使うべき。
と。
しかし。
各学校のサイト内のApplicationの質問事項は全て同じではない。。。
そして時間が迫っている。
もう焦りまくりです

息子と相談して。
本当に行きたいChoate、Cranbrookは
学校のサイトのapplicationを使う事にしました。
Tabor、Blair、Hill の3校はSSATのapplicationで
一斉に送ることにしました。
それぞれのapplicationには
息子への質問事項と親への質問事項もあり、
エッセイも書かなくてはいけなくて
年末年始も何もなく
必死に頭を悩ませ続けていたのでした

頭を悩ませなければいけなかった
質問事項は
次回に。。。