ダイビング教室
東京中野
プール完備
完全個人指導
USJホームページはこちらで
http://umaipan.hp.infoseek.co.jp/
開くのに時間かかります。対策中
海行の予定やお客様は、
スタンバっているのですが、
いかんせん、
天候と、海洋状況が最悪で、
しかも、行こうとする日が、
最悪で、もーというかんじ。
ついでに、海もあれてるので、
誰かさんの船釣りも
多分だめでしょう。
梅雨あけたんじゃないの?
戻り梅雨とかいっていたけど
2・3日しかなかったじゃない!!
まぁっしゃあないか。
車の窓を開けて混んでる道を
走っていたら、
聞き覚えのある声が聞こえて
来ました。
声のする歩道に目をやると、
なんと玉袋なんとかと、
一ツ橋なんとかの二人組みが
会話をしながら歩いていました。
二人の声には特徴があるのかな?
二人のファッションが私にとって
身近だったのが、親近感を感じとても
好かったです。
二人の活躍を今後とも見守ろうと思いました。
御庭番&暇つぶしクン
おくればせながら
お誕生日おめでとうございます。
先週の三浦海岸は、風が強く、水も冷たかったです。
しかし、私はダイバー(元)シーガル着ちゃいました。
子供は元気。お父さんも最後まで海で
遊べました。ウエットさまさまです。
海水浴でウエットなんてと思いましたが、
よる歳なみにかてず
あるんだからきちゃえと・・・・・・
そしたら、けっこういるんです。
かわりましたね。
ちなみに、日焼けはしっかりできました。
そうそう
太刀魚と鯖もみてください。
おいしかった。
鯖も太刀魚もいろいろ料理があるので、
楽しみです。
こつがわかったので
今度はもうちょっといきまっせ。
ちなみに
タチウオ
Trichiurus lepturus
スズキ目タチウオ科
方言・
カタナ、サワベル、シラガ、タチ、
タチオ、タチヌイユ、タチノウオ、
タチノヨ、タチュオ、タチンジャ、
ハクヨ、ヒラガタナ
北海道以南の日本各地の沿岸に分布し、水深150mまでの砂泥底の大陸棚を回遊する。昼間は底近くに潜んでいて夜行性のため、夜陰に乗じて中層から表層近くに浮上。昼間は海底近くに潜んでいることが多いが、餌の回遊があれば大小の編隊となって出没する。現れては消え、消えてはまた現れれるように遊泳層も不定。餌を追い求めているため、まさに神出鬼没だ。
産卵期は初夏とされているが、日本近海にはいくつかの系群があり、必ずしも一定ではない。そのため釣期にもばらつきがあり、場所さえ変えればほぼ1年中、姿を見ることができる。
最大1.7mにも及ぶ体型は細長く、銀粉を塗りたくったように輝いているところから太刀魚と呼ぶ説があり、また海中で静止しているとき、頭を上にしてまっすぐに立っているので立ち魚だとする説もある。小魚を食うフィッシュイーターのため、餌釣りのほかカッタクリという擬似餌にも反応、ルアーのターゲットとしても人気が高い。
マサバ
Scomber japonicus
スズキ目サバ科
方言・
アギフラキャ、カブタカ、グルクマア、
グルクン、コウガイサバ、コサバ、
サバ、サバゴ、サバッコ、サボ、
サワ、ソコサバ、タツクリ、
ノトサバ、ノドサバ、ヒラゴマ、
ヒラサバ、ヒラス、ホシサバ、
ホンサバ、ムレージ、モサバ
世界中の暖海に広く分布し、日本全域で見られる。春から夏にかけて北上し、秋から冬は南下。海面の表層近くを大群となって回遊する。産卵期は3月から8月。最大50㎝を超し、脂の乗りの良い秋が旬である。
アジ・サバとまとめて扱われ、イワシとともに我が国でもっとも大衆的な魚。まともに釣ろうとせず、アジ釣りやほかの釣りの外道で掛かっても粗末にされることが少なくない。近似種には腹に黒い斑点を持つゴマサバがいるが、こちらはいくらか南方系。マサバのほうが格上とされている。
そんなサバだが、「秋サバは嫁に食わすな」といわれるように旬のうまさは格別。グルメブームの現在、大分県佐賀関沖の豊予海峡で取れる関サバは、関アジとともにブランド魚として注目を集めている。かつては関東の食卓でもアジよりサバの人気が高く、サバ漁で乗り子がアジを釣ったりすると、そんな下魚は釣るなと怒られたそうだが、今また、丸々太った松輪サバなどが見直されているのはうれしい限りだ。
一般的なのは船釣りで、サビキ釣り、食わせ釣り、コマセ釣り、曳き釣りのほか、照明で誘き寄せて浮かせたサバを引っ掛けるようにして釣る跳ね釣りなどさまざまな釣法がある。小型は堤防や磯際にも接近。手軽なサビキ釣りのファミリーフィッシングで楽しむとともに、ルアーの絶好のターゲットでもある。