おはおーございまつ!

朝更新が日課になりつつありそうな
そうでもなさそうな←
久々にブログ書いてると
やっぱり楽しいのが先にきますね^^///
リハビリ気分で書き始めましたが
また、続けられそうな気がしてきました(^o^)/
☆
それはそーと!
だいじなだいじなアタックチャ・・・
大薔薇学校にはですね!
二人の教授と
私も含め二人の生徒がおったのですよ!
その方が、
何この人
超イケメソ!!!!!!!Σ(`゜Д゜´//)
優しくて!!!!!!!!("▽"*) アヒョ
紳士で!!!!!!!!!(*0*;)☆ ウキャー!!
そんな人と同じPTになろうもんなら
勉強なんて一切手につかないということは
きっと誰しも想像に難くないでしょう
もはやちっとも身になりません
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
予鈴が響く朝の学校 (何これ突然なんか始まった)
いつものHRかと思いきや、
この時期に珍しく、転校生の紹介が始まりました。
ジャニーズ的なアイドル的な
美少年(美少女)のクラス参入に教室にいる全員がどよめいています。
麗しの君の心地よい自己紹介の声に
少し離れた席から眺めるあなたは思いました。
(鈴を転がすような声ってこういうのを言うのかな・・・)
自己紹介も終わり、最後に自分はどこに着席すればいいのかと
彼(彼女)は可愛いらしい仕草で先生に訊ねます。
君は浮世離れしたその姿を
ぽかんとした面持ちで眺めていると
「あーあいつの席の隣空いてるな」
とあきらかにあなたのことを見た先生が
あきらかにあなたの隣の席を指さしました。
瞬間、君は大慌て。
(先生あんたなんつーことを!!)
先生をにらみやると、そのそばにいた
転校生の彼(彼女)とも当然のように視線がぶつかります。
慌てて何もない窓側に目を逃がしましたが
きょとんと見つめる彼(彼女)の
愛らしさが視界の端でも確信的にわかります。
(こんな・・・)
一人でもだもだするあなたを余所に
柔らかな花の香りがするりと君の側を通り抜け
「よろしくね^^」
と優しい声音が肩に掛かりました。
その声に、反射的に顔を向けてしまったあなたは
瞬間フリーズ(ファブリーズではなく)
そこにあったのは、紛れもなく天使の微笑でした。
「ょ、よろすく」
としたたか噛みつつ言葉を返しました
それがやっとでした
かくして、あなたの
ドキドキハイスクールライフが始まったわけです(古)
こ、
(こんな可愛い転校生が、隣の席におったら
四六時中、気になって・・・
・・・勉強が手につかんわぁぁぁぁぁ!!!!)
毎日のように悶え続けるハメになったあなたが
果たして転校生との心の距離を縮められるのはいつか・・・!
乞うご期待!
(つづかない)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
となるでしょうね確実に(長
いあ、私の脳に教授の教えが
なかなか定着しなかたのは
きっと隣の席のハローさんに心奪われていたからに
他ならないと・・・!!
言いたいんだただそれだけなんだ・・・!!!

HELLO!!!//////
とにかく優しくて、5月の風のように爽やかな方で!!!///
失礼に失礼を重ねることが怖くて
ご本人様の性別はお訊ねしてないのですが
キャラメイクはもちろん、言動がイケメソすぐて・・・
惚れてまうやろぉぉぉ!!!
状態でしたぐふぐふうへへ^q^/// ←きも
なんとか無事クリアできて、ほっと一息つけて
ゆったりまったりお話できたとき
何度も褒めていただいて、
恐縮でした///
あと。。。私の余裕がなかったせいで
不快な思いもさせちゃっただろうと・・・
その節は本当にすみませんでしたぁぁぁぁ;;;;;
なかなかやり方習得できなかったの、
私が単にバカで足引っ張ってしまてただけですので…ハローさんのせいや決してないお…(泣)
またぜひご一緒させてもらえることがあったらば
お供に連れてってもらえますと!!!!
感激のイタリアです!!!!!!!!!!!//////
ひええええ今回長すぎたぁぁぁ
駄文長文失礼仕りましたっ((((((((( ´;ω;`)サササッ