主治医先生の面談皆さん、おはようございます。本日、主治医先生の面接のため、東京↔大阪、日帰り弾丸ツアー移動中です。さて、今日は食道を確保する金属ステトンを内視鏡から入れか?最初から胃と小腸を腫瘍を避けて、開腹手術で繋ぐか?面接の日です。大阪の主治医先生は、とても穏やかで、何でも訊いて下さいとか、セカンドオピニオンも大丈夫な先生です。今回、とてもいい先生で、良かった思って今が、最終的に治療方法を決めるのは、患者とその家族だと思っています。まだまだ、膵臓癌の治療方法ネットで、勉強します。
一人で頑張っていた嫁さんお互いに、30年近く決して仲良くは、なかった嫁さん。4月に毎週、東京から大阪に帰っているのに、日々に食欲が無く、ほんの少し食べは吐くの繰り返しでした。3月末に帰った時には、、膵臓癌ステージ4aが発覚して、それから、腫瘍が胆管を圧迫しているのが判り、ステトンと言う金属管を、辛い思いをして、喉から内視鏡を入れて、一人で施術してました。今日は、2回目の主治医先生の問診で、やっとそんな辛い思いしていたのが、理解出来ました。そして、あまりに吐くので、先週の木曜日辺りから、1週間続けていた点滴の抗がん剤を一時休止しました。原因は、腫瘍が胃と小腸の間の管を、圧迫しているのが原因でした。選択肢は3つ。①また、ステトンを腸に入れて、食べ物の流れてを作る。しかし、胆管と違い固形物が通るので、うまく通るかは個人差があるとの事。②最初から腫瘍を避けて、胃と小腸の間にバイパスの施術を開腹手術でする。③まずはステトンを施術して、うまく通らない時は、開腹によるバイパス手術をする。④旦那の結論。内視鏡のステトンは、嫁さんの食道が細いせいか?とても辛かったので、全身麻酔をした、開腹手術を薦めて来ました。⑤最終結果は、嫁さんも入れて、また、今週の水曜日に、主治医先生と面談して決めますが、旦那は、手術で押す予定です画像は、先週、帰阪した時に、家の近く桜🌸です。来年も再来年も、嫁さんには、桜🌸を観て欲しいと思っています。ことしは、辛く観れなかっからから・・・