数字の合計を計算したいときには、ツールバーの「Σ」のボタンを押すのが一般的。または、キーボードから「=sum()」と入力してもいいのだが、結構面倒なときもある。

そんなとき、便利なのが、

 [Alt]+[Shift]+[-]

 というショートカット。

[-]キーはShiftを押すと「=」になるから、電卓で計算して最後に「=」を押して合計を出すイメージで覚えるといいらしい。

つまり、さきほどのショートカットは、

 [Alt]+[=]

ってこと。これは、覚えやすいグッド!




元原発技術者の田中三彦氏と後藤政志氏も出演。

とても長いけど見る価値あり(開始より17分位以降)。


しかし、他人の話を聴かず呂律のまわらない自称ジャーナリストは、もういいかげん引退したらいいのに。。。
エクセルでシート名をセルに表示したいときは、次の式でOK。

A2の部分は、適宜、シート名を入力したいセル名にした方が無難かも。

=RIGHT(CELL("filename",A2),LEN(CELL("filename",A2))-FIND("]",CELL("filename",A2)))
エクセルで1行置きにセルの背景、フォントなどを変えたいとき。

条件付き書式で偶数行、奇数行を判定して、書式設定すればOK

ホーム|スタイル|条件付き書式(Office2007以降)
書式|条件付き書式(Office2003まで)

検索条件を

=MOD(ROW(),2)=0
にすると偶数列(2で割った余りが0)

=MOD(ROW(),2)=1
にすると奇数列(2で割った余りが1)

適当な書式を指定する。
返信時の引用テンプレートの設定を変更すればOK。

ツール|全般的な設定|引用 タブで
または、
ツール|メールボックスの設定|メール作成 タブで、設定を書き換えればOK。

初期状態では、


Forwarded by %N <%A>
----------------------- Original Message -----------------------
From: %f
To: %t
Date: %d
Subject: %s
----

%m
--------------------- Original Message Ends --------------------

となっているので、%m を %M に変更。これで、引用符が付くようになる。

転送時に引用符をつけたい場合も同じ。