ウシオーニのブログ

ウシオーニのブログ

ブランドじゃなくても面白い♪ブランドだったら超面白い♪それが・・・オシャレなんです~♪貧乏サラリーマンのオサレ奮闘記。

Amebaでブログを始めよう!
前回のブログで、デニムシャツを紹介しましたが、今回は、同時期に購入した白シャツを紹介します。

$ウシオーニのブログ
ホリゾンタルカラーで、イタリアっぽさをイメージします。

$ウシオーニのブログ
ホリゾンタルカラーは、襟の開きがきれいで、セクシーさをアピールできるため、ワイドカラーと同じく、イタリア人に好まれるカラーなんですね。

$ウシオーニのブログ
すっきり細身なので、ジャケットとノータイで合わせてもすっきり見えます。

$ウシオーニのブログ
タイドアップすれば、きちんと感が出せるので、ONビジネスでも問題ありません。


最近の気分は、もっぱら、ワイドカラーかホリゾンタルカラーなので、もう少し、集めていきたいと考えています。

セールにてシャツを購入しました。

$ウシオーニのブログ
左から黒シャツ(ワイドカラー)、デニムシャツ(ワイドカラー)、白シャツ(ホリゾンタルカラー)


さすがに黒シャツは、ON用のビジネスでは厳しいので、OFF用のカジュアルでの着用になると
思います。カモフラ柄のカーゴパンツやウール系のカーゴパンツと合わせようかなと思います。

デニムシャツ(風)これは、ON用のジャケパン、OFF用のカジュアルどちらでもいけそうですね。

$ウシオーニのブログ

ウシオーニのブログ
ウシオーニのブログ
ワイドカラー 裏地のフラワープリント

$ウシオーニのブログ
前立てのライン

$ウシオーニのブログ
袖の切り替えしのフラワープリント と前立てと同じライン

着てみるとこんな感じ

$ウシオーニのブログ

ウシオーニのブログ
ウシオーニのブログ
ジャケットと合わせて

$ウシオーニのブログ
タイドアップして

うん。何かいい感じ。

いかがでしょうか。

続きは、白シャツでもいきましょうかね。

ではでは。
2009年ごろから火が付いた、GEKKOやBOGLIOLI(DOVER)などに代表される”楽ジャケ”。
肩パッドの省略や毛芯などを省いたアンコン仕立てで、カーディガン感覚のような軽く羽織れる
着心地の良いジャケット。タイトフィット、着丈短めという設定が日本人体型にピッタリで、
ポップサックやジャージー素材を使用し、いろいろなブランドからこぞって紹介されていました。

いや~実際、すごいの一言です。
BOGLIOLI(DOVER)などは発売当初、どのセレクトショップも予約段階でいっぱいで、
店頭に並ぶ頃には一部サイズ欠け状態であったとか。。。
値段もすごい!9万弱~13万以上。  すごいですね。 
オシャレブロガー様方々・・・貧乏と仰りながら購入されてる。(決して貧乏ではないんですね)

しかし、私のような庶民には、(いくら10年着れて1日あたり36,5円)と計算したって、
お高いものは、お高いんですよね。
独身時代ならまだしも、ジャケットにこんなに掛けてたら、乾上がってしまいます。
(その前に奥さんに殺されてますね・・・きっと。)

そんな折、ようやく、私にも手の届く”楽ジャケ”がやってきました。
9月早々に2011AWとして投入されたこのアイテム、早速、試着してみると、なるほどサイズもぴったり着心地ばっちり、お値段も・・・少し高い(自分にしてはですよ)。(3.11の震災後の節電の影響と、猛暑が10月まで続いたため、ノータイ・ノージャケのスーパー・クールビズが延長!と自分に言い聞かせて)、しばし見送ることに。

しばらく店頭から消えていたが、年明けて、ようやくセールにかかったこのアイテムを発見。
プロパーの30%OFF。いかせていただきました。ようやくゲットです。

$ウシオーニのブログ-ジャッカエジレ2
ラペルピン標準装備

$ウシオーニのブログ
本切羽仕様

$ウシオーニのブログ
ポケットから布を取り出すとチーフになるという、遊び心

ウシオーニのブログ
ウシオーニのブログ
いや~とにかく軽い!まるでカーディガン。それでいて、かっちりとしたジャケットに見える。
しかもジャージー素材でAW仕様のため、まるで紡毛みたいな素材感で温かく見えるという優れもの。


概してジャージージャケットは、その軽さ、肩パッドの省略や毛芯などを省いた仕立てゆえ、
1シーズン着ると型崩れしてしまうデメリットもあるといいます。

しかしそれはそれ、1シーズン着てみてから考えます。
だって、自分にとってはお気に入りですから。

ブランドじゃなくても、面白い♪

ではでは。