娘のこともあり、
院長先生に診てもらえた方が安心よね
って事で、基本院長先生にしていただけました
(他にも数名先生がいらっしゃって
 院長先生は特に待ち時間は長くなる)


​院長先生による診察


番号が呼ばれドキドキの診察。


院長先生は資料を見たり

カウンセリングで看護師さんが記入した

問診票のようなものを見たりしながら

『え?この短時間でなにを読み取ったん??』

と思うほどテキパキ、パッパッと

話始める…



・妊活1年だからなんとも言えないが

 まぁ出来にくい体質なのかもしれない


・不育症検査をした病院の先生は

 院長先生もご存知で

(流石、県内の不妊・不育に関わる先生達)

 もはや“さん付け”するほど。


 そこで処方されたお薬は

 お守り程度だと思うときっぱり。


 これに関しては、私も同感。


『はいっ、とにかく最短で妊娠できるよう

  検査をしていきましょう』と。


 ↑この言葉に、『ここにして良かったな』

  って思いました。



ここですかさず、看護師さんが

『話わかった??聞きたいこと大丈夫??』

と。笑 ありがたいです。





内診


院長先生が

『お、排卵これからだね!』と言う。


え??排卵日終わってると思ってた…ガーン

もしや、これまでの排卵日もズレズレ??
通りで、排卵検査薬の反応鈍い訳だ…
アプリもズレてるってことか…

これだけで、自己流って遠回りしてたのかも
と思い始めました…

尿検査もしましたが、
やはり排卵はこれからとのこと。



​検査


●採血

卵の状態やら、色々調べる為に採血をすることに

妊娠への近道は、まず卵の状態を知る事、らしい


●突然のフーナーテスト

『今夜タイミングをとって、また明日来てね』
と、さらっと言われる…

おぉ、さらっと『明日』と言うあたりが
クリニックっぽーいと思いながら、
休みで良かったーーーと思った。





感想


初日にして、『連日』通うことへの大変さとか
『タイミングをとってね』と言われる
プレッシャーを感じた瞬間もあったけど、
診てもらえている安心感ももちろんあった。

それこそ排卵なんて、
こんなにズレてると思わなくて…。

検査結果は色々ドキドキするけど
一つ一つやっていくしかないなと思いました。