毒にも薬にもならない。 -8ページ目

毒にも薬にもならない。

徒然なるままに、更新。




今回はあまり気持ちのいいブログではないので、閲覧は自己責任だ。
















OK?







じゃあ書きます。


あ、こいつアニオタかよと思ったあなた。
そうです、自分は、アニメも漫画もそこそこちょびちょび掻い摘んでます。なので今後もこういうネタは増えていくと思います。


閑話休題。
ネタバレあるかも。


あるアニメとは、ラブライブ!サンシャイン!!です。詳しく知りたかったらWikipediaへ。


ラブライブ!は劇場版まで視聴済み。サンシャイン1期は、Eテレの一挙で見たのですが、サンシャインは2番煎じ感が堪らなかった。
しかしそれも前半まで。後半は、すごく良くなりました。


とは、ならず。主人公が、なんか、言葉を選ばすいえば、とてつもなくバカなのが、イライラしました。
前作の主人公もバカと言えばバカでしたが、彼女はそれ相応に仕打ちを受けましたし、周りからも基本はダメなヤツ、というような評価がされていた……はず。多分。(自信ない)
でも今作の主人公は、とにかく持ち上げられている印象が強くて。そんなことで?それは別にそこまで褒められることじゃないよね?ってことで褒められてて、違和感があったんですよね。


違和感といえば、展開の不自然さ。脚本が自分で首を絞めて、そのまま死んでいった印象。
この2期でもそれは遺憾無く発揮されてて、3話まで首を傾げてしまうような展開が多く、いや、そんな展開しかなくて、誤解を恐れず言うと、失笑してしまってます。


脚本家と監督はそれで良かったのか?と問い詰めたいところですが、今回はここらでやめときます。


CGの進化は凄いと思います。
あと、ヨハネ、いいよね。


以上です。では、また。