合格するためのプログラム!!勉強法、思考法、タイムマネジメントを
凝縮したつもりですが、95ページとなってしまいました!!
先着30名様限定とさせていただきますのでおはやめに!
こんばんは。リョウタです。
宅建最短合格のために
まず初めの段階として
やってほしいことがあります。
このことを続けるだけでも、
合格にだいぶ近づくことができます。
このことを続けると少しの時間を有効に
使うことの大切さも理解できます。
そして、細かい隙間時間を見つけることも
うまくなります。
あなたがこのことを続けていくと
ある時、急に宅建の合格のための知識が
ついていることに気づくのです。
毎日二時間以上の勉強?
違います。
一時間の勉強?
違います。
もっと、小さな時間です。
それを繰り返していくのです。
そして、今の生活を大きく変える必要も
ないのです。
このことを始めると
本気で宅建合格に
向かうための第一歩となります。
しかし、しなかった場合、
試験前に圧倒的な差となって
違いができます。
忙しいということを理由にして、
この小さな時間を勉強に当てることを
始めなかった場合。
試験日に自信が持てずに
会場に行くことになります。
会場に着いて、トイレも確認し、
テキストをパラパラと確認
しますが、理解しきれていないことに
気づきます。
しかし、この時点で
気づいても遅いですよね。
僕も最初は、始めるのが
すごく億劫でした。
ゆっくりしたいとか、
疲れているから、眠いから
今はいいやと思って
始めませんでした。
でも、宅建に受かった三回目の試験勉強では、
しっかりこのことができたからということも
大きな要因であったため合格できたと思っています。
なぜなら、このこと自体にも
大きく意味がありますが、他にも、
勉強を始めるハードルが低くなる
というメリットもあるのです。
僕がそうだったのですが、勉強を始める時って
意外と労力を使いませんか?
だから、今日は眠いから
明日にしようとかなりますよね。
「実際に始めると頑張れるのに、始めることがなかなかできない」
んですよね。
だったら、勉強を始める時のハードルは
低いほうがいいですよね。
このことが出来るようになれば、
勉強を始めるときに
それほどやらなければと思わなくても
始めることができるようになります。
なぜかというと、
勉強するという習慣を身につけることが出来る
からです。
では、このこととは何なのか?
合格するまでは、
通勤時間を宅建の勉強にあててください。
ではなぜ通勤・通学時間を
言いたかったのかというと、理由があります。
それは、電車では人の目があり、
頑張らないといけないという気持ちになる。
そして、僕だけかもしれませんが
、ほかの人がゲームや本を読んでる時間に
勉強をしてる自分に自信が持てるのです。
実際にゲームをしてる人たちを、
宅建受験者だと思い込むのです。
「みんなが遊んでいる間に自分は勉強している」
ということをリアルに体験できるのです。
この優越感は馬鹿にできません。
人間には、本能的に
人に認められたいという欲求があります。
それをうまく利用するのです。
欲求に支配されるのではなく
利用するのです。
うまく利用できたらすごく効果が上がります。
それに自分が合格できる可能性が
上がってる気がしませんか?
これもすごく重要なことです。
また、通勤・通学というのは、大体の人がほぼ毎日ありますよね。
なので、毎日続けることが出来るのです。
家で毎日この時間に勉強すると決めても、
最初は難しいですよね。
外のほうが誘惑が家より少ないですよね。
外だとできる気がしませんか?
ということで、
始めるときにしんどいことは
本当によくわかりますが、
普段忙しいあなただからこそ
出勤前、憂鬱かもしれませんが、
宅建のテキスト、一問一答を開いてください。
退勤後しんどいとは、思いますが、
宅建のテキスト、一問一答を開いてください。
本当に
この差で人生が変わっていく
のです。
ぜひ通勤・通学時間は
勉強時間にあててください。
ということで、今すぐに
通勤時間は、宅建の勉強をする
とメモやスケジュール帳に書き込んでください。
通勤時間と一日20分の勉強で
合格するためのプログラム!!勉強法、思考法、タイムマネジメントを
凝縮したつもりですが、95ページとなってしまいました!!
先着30名様限定とさせていただきますのでおはやめに!
では、今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
にほんブログ村