カウンセリングで
自分の中の大人の自分(理性)
と子供の自分(感情)の関係が
悪いことが不調の原因と
自分の感情感覚に気付き
共感して肯定することを
習慣づける練習をしている
大人の自分(理性)が
子供の自分(感情)を
見ないようにしている癖
恐らく家族代々そういう
我慢癖のある思考だろうと
確かに私自身これまで
ずっと我慢してきたのかもしれない
だから今でも自分の感情が
わからないことが良くある
ただ悲しい
苦しい
辛いとき
そこには傷つく
ムカつくがあるのか?
このカウンセリングは
自分自身の感情を
考えるキッカケになった

