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ボメタのDDブログ

つれづれなるまゝに日くらしすまほにむかひて心に移りゆくあいどる事をそこはかとなく書きつくればあやしうこそものぐるほしけれ

3月から9月までの7ヵ月間オタ活を休止、全くライブには行かなかったが、9月下旬のシルバーウィークに恐る恐るオタ活を再開、今日まで約3ヵ月間が過ぎたので年末でもあるし、感染防止に絞ってレビューをしようと思う。
あくまで個人の感想です。念のため 笑

1)やはり、大きなホールは安心

天井は高いし、換気時間を設けているし、換気の風が寒く感じるほど換気しているし、座席の配置などソーシャルディスタンスを考慮しているし、中には、物販でオタクの列がくっ付き過ぎないよう注意するホールや入場時に靴裏消毒のあるホールもあった。
(例)
Zepp東京、Zepp羽田、新木場スタジオコースト、渋谷O-EAST、品川グランドホール、品川インターシティホール、日本橋/大手町三井ホール。
新宿ReNYはそれほど大きなホールではないがソーシャルディスタンスの確保や換気などで合格。声出しOK公演でない時の新宿Blazeもよき。

それと、神田明神ホールも建物が新しいし換気とかソーシャルディスタンスにも配意していて安心出来る。ここの他に無い強みは何と言っても神様がバックについているところだ。笑

2)公共施設もよき

墨田区の曳舟文化センターしか行っていないが、一般に公共施設は災害時の避難所等として使用することも想定しているので堅固な造りで天井の高さやスペース的にもゆったりとしていて密の要素が少ない。

加えて、公共施設でクラスターを発生させないと言う気概からか、又は、運営面で利益の追求をそれほど要求さるないからか分からないが、座席を一つ置きに閉鎖する、物販の場所も広い場所を利用させる等の対応が取られていた。

3)小さなライブハウスやホールでも新しいところは良き

換気設備の性能が良いと感じたし、座席の配置もソーシャルディスタンスを考慮していて、安心出来た。
(例)
渋谷DAIA、Veats渋谷、新宿Key Studio

4)声出しOK公演は行かなかったので分からない

マスクとフェイスシールドの両方着用を条件に声出しOKとしている公演があるが、スーパーコンピュータ富岳のシミュレーションでもフェイスシールドは飛沫の防止には役立つが、マイクロ飛沫ないしエアロゾル感染には無力らしいし

しかも、声出し可能公演は小さなライブハウスで行われることが多い。
例えて言えば、声出し可能ライブはみんながカラオケをマスクして歌っているカラオケハウスに長時間いるようなものだと思う。


若い人は感染しても無症状か軽症でいつの間にか治ってる人が多いが、年配者にはリスクだ。

5)ピンチケ、最前管理的、厄介には要注意

最前の1〜2列をプレミアム席としている例が多い。ここに、以前なら最前管理をしていたような騒いでナンボの一団が陣取る場合がある。
こう言う輩は、声出し禁止公演でもやたら声を上げる。さすがにミックスやコールはしないが、仲間内で大声で話したり騒いだりする。鼻マスクでマスクをしているのかしていないのか分からない輩もいる。

大きなホールならどうと言うことはないが、小さなホールでこれをやられると、感染防止的には、声出しと何ら変わらない。その誰かが無症状感染者ならクラスター発生だ。

こう言う輩には、何故か主催者もホールの係員も注意を殆どしない。困ったものだ。

と言う訳で、感染拡大防止的には、

・大きなホールで
・声出し禁止公演

を基本に、 

・少数の厳選した新しい小規模ホールで
・声出し禁止公演で
・ピンチケ/厄介/最前管理的グループが湧かないようなライブ(いたらすぐ出る)

のみを厳選して、細々とオタ活を続けようと思う。行けるライブはだいぶ限られてくるが、現下の感染拡大の折、仕方がない。

12/28(月)は会社の仕事納めの日だったが、その後、ビーツ渋谷(Veats SHIBUYA)で開催されたシークレットシャノワールのリーダー上木ゆずか生誕祭に行った。

会場の入り口には告知のサイネージがあった。
なかなかシャレている。
受け付けの横には大きなスタンドフラワー
壁にはポスターの連貼り
オシャレだ。
生誕Tシャツも買った。

ゆずかちゃんのセンスなのか生誕委員のセンスなのか知らないがなかなかよい。普段使い出来る。

奮発してS席を買ったので2列目だ。
イラストが可愛い。多分鬼滅だと思うが見てないので分からない。兎に角可愛い。顔がゆずかちゃんの特徴をよく捉えている。

ライブは予定通り始まり、ゲストのワンダーウィード天→花いろはと続いて大いに盛り上がり、いよいよシーシャノの登場だ。

会場がゆずかちゃんのメンバーカラーの緑一色に染まって綺麗。オリジナル曲に加えて、ゆずかちゃんが昨年まで所属していたワンダーウィードの当時の仲間との歌やゆずかちゃんのソロなどなど、たっぷり楽しめた。

ゆずかちゃんのお手紙のコーナーでは、昨年アイドルを辞めたがやはり自分にはアイドルしかないと思い、家族の理解も得て再度シーシャノでリーダーとして復活した決意と覚悟の気持ちが素直に披露されてとても良かったしほろりと来た。

カバーガールの時から辞めたり復活したりを何度か繰り返しているので今回もその一環かなとこれまでは思っていたが、どうやら今回は覚悟が違うようだ。

最後はみんなで撮影タイム。
(公式ツイートより)

ライブ終了後、ゆずかちゃんとチェキを撮った。

ドレス姿が綺麗だった。

ゆずかちゃんのお礼のツイート

 

 

ゆずかちゃんの生誕祭は3年ぶりだった。昨年はアイドル辞めてたし一昨年は行けなかったから、カバガの時以来だ。最初の生誕祭は、2014年にカバガの他のメンバーと合同で行われたがその時も行った。生誕祭を機にこの6年を振り返るとゆずかちゃんはすごく成長していると実感した。

カバガで先輩に気を遣って隅っこにいた上木美亜ちゃんは、今や押しも押されもせぬシーシャノのリーダー上木ゆずかだ。推しの成長を見るのは楽しい。これからも頑張って‼︎


12/26(土)ライブとライブの間に、江戸川橋近くのとあるスタジオで開催された、もかちゃんまんクリスマス撮影会に行った。

元ドリキス(第一章)、元藍アスメンバーで、マジ超絶美少女の倉田もかちゃんの撮影会。これで4回目の参加だ。

今日はクリスマス撮影会なのでどんなサンタコスが見れるかとワクワクしながらスタジオの扉をあけたら、まさかのトナカイコスだった。トナカイはその2日前、YURiMentalのクリスマスチェキ会で推しの青野まゆちゃんもトナカイだった。

美少女にはトナカイコスが良く似合う 笑

50分ほどの撮影時間だが、これまでの撮影会の反省として本人にも伝えているが、(撮影会だから当たり前だが)カメラのファインダーてか液晶越しの姿を見るのに時間の大半を取られており、ろくに裸眼(肉眼)でもかちゃんの姿を見ていないのだ。

美少女を至近距離で長時間ジロジロと凝視しても通報されない折角の機会を逃してきたのだ!まぁ、キモ!とは思われるかも知れないが、そこは撮影会モデルなので耐えてもらわねば 笑

と言うことで、今回は写真数枚撮るごとに至近距離凝視時間を設定、もかちゃんを網膜に焼き付けた。
もかちゃんも、最初は、ん?何?この空白タイムは?と言う反応をしていたがそのうち、あー見る時間だねーと納得するようになってくれた。
ただ、それにしても凝視される度にキモ!と思われているのは間違いないので度が過ぎると嫌われそうなのでほどほどにした。笑

機材は、随分前に買ったキヤノンのミラーレス一眼、EOS M3。レンズはEF-M15-45mm。

の一択だし、技術も知識もないのでカメラにお任せのAiモードで撮るため、屋外で自然光の下で撮るとまあまあの写真が撮れるが、室内だとホワイトバランスの調整の仕方も分からないので、大抵黄色っぽくなるなど上手く撮れた試しがない、

今回も、会心の出来の写真は無かった。以下、SNSアップ承認取得済みの写真。

一推しはコレかな。
このポーズにはモチーフがあって、部屋に飾っている随分前のこじはる(AKB)のカレンダーの写真だ。↓
ヒップのラインが少しえちえちなのに上品で美しい。それを再現したかったのだが、どうだろう。

次はこれだね。
本人にも言っているが、昨夏、横浜港から出港する船の上でアイドルさんが水着姿で船上ライブをやる神イベントがあり、もかちゃんの藍アスも参加した。物販も当然水着。もかちゃんがなかなかのきょにゅうなのを発見したのだ。
ただ、その時は、何故か罪の意識に駆られてチェキを撮る時も、もかちゃんの姿を凝視どころかチラ見もろくに出来なかった。今思うと返す返すも残念!(^^)
上の写真は、それがテーマ 笑  

次は、ゴスロリ調?のソファーに座るもかちゃん。別にパンチラを狙った訳では無いし見えないので念のため。笑

次は、↓表情が面白いシリーズその1
笑いを堪えてる?どんな瞬間だったか記憶にない。
表情が面白いシリーズその2 ↓
何の動作?

美少女が両手で頬杖をつくと最強だね。

以上。

ただ、今回、もかちゃんの一番いいシーンは、ボメタの網膜に焼き付けたので悪しからず。(^_^)v

最後は、チェキを撮ってお別れした。