皆さんこんばんわ≫プラムです。



そんな私は国語の時間に何故かアニメの「のび太の結婚前夜」


を観させられたのです。


そして、観終わった後に、感想のようなものを書かせられたのですが、


その中に、「のび太と聞いてあなたはどんな事を想像しますか?」


という質問があったので、「情けない・いじめられっ子」と書きました。


そして、次の質問に、「そんなのび太をあなたはどう思いますか?」


とあったので、「無理。」と、書きましたら、国語担当教諭に


「なんで?」と聞かれてしまいました。


なので、「無理に決まってるじゃないですか、だって、稼げなさそうですよ?」


と答えたら、「お金なんて・・・優しさと愛があればいいじゃないの。」


と、言われてしまったので、


「先生、世の中愛とか優しさだけで渡っていけるほど甘くないでしょう?」


と切り替えしたら、「夢が無い」と言われてしまいました。


因みに、そのやり取りを聞いていた、クラスメイトが


「プラムは、現実主義なんだ」


と言ってきました。


いや、別にそういうわけじゃないんだけどさ。


でも、のび太と結婚できるなら喜んでしますよ。だって、


のび太と結婚したら、もれなくドラえもんが着いてくるじゃないですか。


だから夢がないって言われるんだよ。

皆さんこんばんわ≫プラムです。

さて、昨日の食事会で食べ過ぎて、

今朝ものすごくおなかがすいてしまった私ですが、

今日も、頑張って学校に行ったのです。

因みに、金曜がテスト最終日だったので、そのテストが返ってきたりしました。

返ってこなくていいのに

そんな訳で、今日は殆ど学校で眠ってました。

まぁ、どんな訳でだよ。と言う突っ込みはお控えください。

なので、ネタがないのです。(ネタって言うな。

ただ、一つ気になったのが、朝、教室に入ったときに

「プラム、その格好は有り得ない」

と、言われた事でしょうか。

何があったの?

皆さんこんばんわ≫プラムです。

そんな今日は、お仕事だったのです。

その後は新人歓迎会だったのです。

そして、今日も、修学旅行の学校がありました。

そして、今日も、男性メンバ―ウキウキな感じ。

特に、嶺井さんと、北斗さんがものすごい笑顔だったのです。

私は、演舞に没頭していたので、北斗さんの顔しか確認できませんでしたが。。。

うん。凄かった。

北斗さんや、嶺井さんは元々笑顔が素敵でしたが。。。

すんごいキラキラ☆してた。

ちょうど演舞中に、北斗さんと向き合うシーンがあったのですが、

あまりのキラキラ☆な笑顔に思わず胸がときめいてしまいましたよ。

そんな訳で、今日も、先輩から注意を受けてました。

しかも、言い訳を許さないくらいの速さでまくし立てられてました。

そして、新人歓迎会。

焼肉店に入ったのですが、その席が三つに区切られてまして、

新人男性メンバーは、左端の席に座ってました。

んで、私は、男性メンバーが左端の席に座るのを確認してから、

真ん中の席に座ったんです。

で、普通女子新人メンバーも私と同じ場所に座ってくれると思うじゃないですか。

違ったね。冷たかったね。

他の女子新人メンバーは、右端の席に座りやがったね。

で、真ん中の席は、先輩たちが座ってくるわけですよ。

つまり、私は、先輩たちに囲まれてるわけですよ。

それで、席変えようかな。とも思ったのですが、

諸事情によりそのままの席で食事開始。

普通に食事をしたんですが、先輩の斉藤さんから

「俺と、ご飯の皿で、どっちが多く食べられるか勝負しよう」

と、言われまして、最初は無視していたのですが、

あまりにも、挑発的な態度を取るので、思わず

「ライスのお変わりください」

と、言ってしまったのです。

で、結局、私がライスを二杯半、斉藤さんが三杯片付けて、

斉藤さんの勝利

笑えないくらい、きつかった。

表情には出さないようにしていましたが。。。内心吐きたくて仕方なかった

ちなみに、ライスは普通サイズではありません。

「大」で、勝負しました。

何やってんだ自分

_| ̄| . . . . . .. ... .... ○ コロコロコロコロ

皆さんこんばんわ≫プラムです。

そして、今日もどこかの高校が修学旅行で

私のバイト先に来ていました。

と言っても、自由時間だったのかこの高校の生徒で見に来ている人は

お客様全体から見て12分の1くらいでした。

ですが、やっぱり凄かった。

何故なら、若手3代モテ男 のうち2名の北斗さんと嶺井さん。

そして、中堅メンバー四天王の斉藤さんが出演してしまっていたので・・・・。

しかも、今日は私も出勤なのです。

そして、例に漏れず今日も撮影係りだったのです。

よりにもよって、斉藤さんと嶺井さん側の撮影係りだったのです。

そんな訳で、襲い掛からんばかりの女子高生軍団に圧倒されまくりでした。

それに、彼女たちギャーギャ―煩いのです。

そこまで騒ぐか?というくらい騒いでるんです。

でもね?彼女たちが騒いでる理由が痛いくらいにわかりました。

だって、その高校の男子生徒、私が見た限りでは、

殆どがブサ男だったんだもの。

追記:因みに、演舞終了後に男性陣が

「女子高生とか、女性客が多いときとかで、演舞の質変えないでね~

女子高生多いときと、普段の演舞の時と明らかに違うんですけど~?

普段からあれくらい頑張ってよねぇ?」

と、先輩に言われてました。

いい気味(藁

皆さんこんばんわ≫プラムです。



やっと、テストが終わりました。


私は今日、哀月君の家に遊びに行ったのです。


と言っても、グダグダお喋りしていただけなのですが。


そんな哀月君は、とても細いのです。


それなのに、笑えるくらい大量の食事を食べるのです。


と言うわけで、哀月君の家には常にお菓子が常備されています。


むしろ、ヘンゼルとグレーテルなのです。


そして、出される大量のお菓子。


哀月君、私ダイエット中だって言ったじゃん。


やせなきゃマジやばいんだって。


そんな事を言いながら断ろうと思っていたのです。


思っていたのですが。。。


誘惑してくるのです。

あがらうことなんて到底、不可能な誘惑なのです。

むしろ、魔王が何か言ってるのです。

お父さん恐いよ。

そんな理由で、

食べましたよ。


泣きながら食べましたよ。


しかも、お土産まで渡されましたよ。


哀月君。。。


私を、肥やしてメインディッシュにする計画ですか?