皆さんこんばんわ≫プラムです。
そんな、今日は
バイト先で以前から私たちの間ではエロテロリスト名高い
夏樹ちゃんがやってくれました。
見られちゃいました。
家政婦は見た以上に見られちゃいました。
着替え中のSU・GA・TA☆
いえ。ね。彼女以前から、更衣室でなく。
誰もが出入りする控え室で着替えるクセ(つーより、性癖?)
があったんですよ。
私たちもね?一応注意はしていたんですよ?
一応。
で、さ。今日なんかさ、夏樹ちゃんさ、控え室の出入り口で着替えちゃっててさ。
私たちが
「誰か、入ってきたらどうすんの~?」
なんて、言ってたらさ。
「大丈夫~」
なんて返しちゃっててさ。
いつもの事だし、ま、いっか。
なんて伊坂ちゃんとお喋りしてたらさ。
深夜レジのインテリジェンスメガネの
泉さん(仮名♂)が扉開けてさ。
彼、すぐに気付いて、扉閉めたんだけどさ。
その時私と、目が一瞬合いまして。
「おかしいよな?」
って、顔してました。
えぇ。そりゃ。もう存分に。
で、数秒後に遠慮がちに扉をたたく音が聞こえてきまして。
ここは、目が合っちゃった私が行くしかないじゃないですか。
瞳と瞳で通じ合う♪って感じじゃないですか。
電光石火の早業で扉を数センチ開けて
私「すみません・・・・なんですか(苦笑」
泉「あ、・・・・(聞き取れなかった)て欲しい。」
私「え?」
泉「お湯ポット取って欲しい」
私「あ、はい。すみません。」
(ポットを渡しながら)
私「スミマセンでした。」
2人「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
なんかね。2人とも軽くパニックてた。
だってね。お湯ポットてなんだよ?
って突っ込めなかったんだもの。
しかも、私。
プラグに繋がっている方のコンセントじゃなくて
ポット本体に繋がってるプラグを抜いちゃったんだもの。
そんな中、夏樹ちゃんは平然と着替え続行。
大物だよ。あんた。