もっと低いかな?あれ?ヤマです。
てくてくと
経済系
見たことある品が新装していたり増補していたり…
キャッチーなタイトルが並ぶもその分、なんだか薄い感じの書籍が並んでいる印象を受けました。生意気にも?
経済というより精神的な内容にシフトしているイメージでしたよ。
思想系
新装が多い中、なーんだか経済系に見た目が似ているような装丁で精神的な書籍が多いような
…考え方の本が増えているか!?
精神論者が引退・勇退しているから必要な気はしますね。
雑誌
個人的には心惹かれる特集は特になくプレ化してもすぐ沈下しちゃうかな…
わからないですけどね。
ひとつ気になった雑誌は
THE 21 (ざ・にじゅういち) 2013年 08月号 [雑誌]/PHP研究所

¥550
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考え方ですね(^^
コミック系
気になったのはるろうにの再映画化、ボンボンの復刊
メダロットとかデビルチルドレン、武者ガンダム…30ー40代がターゲットか!?
人口的に山場だしね。
古いコミックがどうなっていくか興味があります。
ビックリマンもソーシャル化してますしね。
新装版 メダロット ヒカル編 (KCデラックス)/講談社

¥1,500
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じみーに稼いでくれる絶版本が復刊(^^;
文庫系
小説は根強いニーズがあるんだなという一般的な印象
小野不由美とか東野圭吾とか百田・・・
異彩はジャレドダイヤモンドの歴史文化の文庫が相次いで発刊してますね。
単行本弱まるかね。
丕緒の鳥 十二国記 (新潮文庫 お 37-58 十二国記)/新潮社

¥620
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文庫のみなのが強い…
児童絵本系
往年の覇者が依然として棚を占めている…強いな。
ここへ食い込める強者は現れるか・・・待ちの期待か!?
メディアとの一過性しか食い込めないのは普遍的シンプルに幅限界があるからかな~
ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)/福音館書店

¥840
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息が長い
メディアといえばこんな本がありました。
(コレが書きたくて今回の記事を上げたようなものです。実は)
メディアの仕組み/夜間飛行

¥1,575
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なぜか画像がない新しい本ですが池上彰氏の対談本です。著者の情報も少ないです(怪しい)
初版の帯にはシリアルコードが付いていて電子書籍が手に入ります。
中身をパラっと見た感じでは仕組みというほどの内容ではない感じがしますが
売り方は目を引きました。
電子書籍との共存を意識したメディア商品なのでしょうか。
電子書籍を販売するのではなく本を買うと付いてくる仕組み。
新しいメディアの生み出し方を模索しているような、ネットに敢えて立ち向かうか。
中古として売れる、電子として取っておける。
これは再販向きのようで、帯がないと意味ないような、んー難しい。
アマゾンではそれほど売れてないようですが書店からジワジワ行って
アマゾンは中古メインにしてしえってか!?
すでに新品はありませんがプレ化は厳しそうな情報量です。サイト的に。
でも
注目してます(☆☆;

