ガチンコ喧嘩上等 トーク&握手会
同時期にファンになったOさんがTwitterでご飯誰か食べよ!って呟いていて
はーい!と挙手したら実はガチンコDVDを予約に来てたという事が判明w
え!握手会とか何それ行くよ全力で!!と私も予約してから夕飯を食べ、
さらに発売日もまた待ち合わせして受け取ってからご飯を食べという感じで
好きな事をしゃべれる相手がいるっていいよね!という事を実感しつつ
6/5、二人でアニメイト横浜に行ってきました。
握手会っていうのは行くの初めてで、どうしよう何を喋ろうとか凄く悩んで
もう…本人目の前にすると全てが吹っ飛びます、ね!かっこいい!!!
入場は抽選だったんですが、運良くイス席を頂けました。相変わらずチケ運爆発。
Oさんが立ち見で心配だったけれど、ばっちり悠来君は見えたらしくホッ。
トークの内容はアクションは実際はどうだった?とかお互い思い入れのあるシーンとか
交えつつ某ミュージカルとは違うね、あの二人が拳で喧嘩したらびっくりだよね!と(笑)
どちらでも共演してるし、ファン層をわかってらっしゃるなぁ。
そしてやべさんは偉大です。偉大ったら偉大です。
メイキングで悠来君がつられてイイ演技が出来たと言っていたけれど、
良い仕事をする人同士って化学変化も凄く良いし。問答のシーンはぞくっとした。
ちなみに本編は発売日に見ましたが、私は佐伯と鶴巻が打ち解けていくシーンと
最後の二人の共闘のシーンが好きでした。元々アクション映画は好きだし、
殺陣をやったせいかああいう群勢の中でのっていうのは迫力がある。
映画館でも見てみたかったなぁ。ま、今年撮影するらしい映画はしっかり見に行きます。
そしてトークを聞いていて思ったのは悠来君の話のセンスの高さ!
下ネタ使わなくても高尚なギャグが繰り出せるって凄いよなぁ…まあ下ネタも好きだけど。
ガンジーとかそう簡単には出てこないよ、悟っちゃうのか!(笑)
あ、30に近い二人だとしても学生服は似合ってました。
開始5分くらいは見慣れなかったけど終わるくらいには全然違和感なかった。
きっと氷帝はブレザーだったし、青学は学ランでもオールバックが見慣れなかっただけだよね。
もっといっぱいお話聞きたかったけれど時間になってしまって握手会に移行。
前の人を見ていたら案外話し込んでいて、一言じゃなくてもうちょっと話してもいいの…?と
欲が出た私はこんな感じでお話させてもらいました。
私 「学生服とってもお似合いで、BASARAの殺陣とは違う喧嘩のシーンもカッコよかったです!
あと、明日のお誕生日パーティも楽しみにしています」
悠 「ありがとうございます」
私 「一つ聞きたいんですが、千秋楽で脱いだジャージを細貝君に渡していましたが
あれはあのまま…?」
悠 「ああ、アレは最後までアイツが持っていきましたねー」
私 「そうなんですか(笑)」
凄く気になっていた事が解明してめちゃくちゃスッキリしました。
本人に聞けるとか中々ないですしね…!部長ジャージは新部長がお持ち帰りしたようで^^
何着か持っているのでしょうし、交換とかあげちゃうとか青春でいいなぁ!
大輔君は映像でしか見たことがなかったんですが、こちらもやはりイケメン。
笑顔が凄く爽やかで、手塚の時と、この映画でのお兄ちゃんな時・番長な時と
イメージがそれぞれ違って役者さんとしての幅を凄く感じますってお話したら
笑顔で答えてくれて嬉しかったです。こういう触れ合いって凄く素敵だなぁ…。
そして緊張しすぎてどうにかなりそうだった悠来君との握手は凄く優しく握ってくれて、
手が大きくて男の人なんだけれど指が細くってね…!
勝手にひんやりしてそうだなぁと思っていたけど暖かい手でした。で、まさか翌日も
握手が出来るなんて思っていなかったので、更に衝撃を受けるわけなんですがw
そんな感動をOさんとお茶しながらおしゃべりして、明日の準備もあるので早めに解散。
とても楽しいイベントでしたー次の映画出演も楽しみ!
はーい!と挙手したら実はガチンコDVDを予約に来てたという事が判明w
え!握手会とか何それ行くよ全力で!!と私も予約してから夕飯を食べ、
さらに発売日もまた待ち合わせして受け取ってからご飯を食べという感じで
好きな事をしゃべれる相手がいるっていいよね!という事を実感しつつ
6/5、二人でアニメイト横浜に行ってきました。
握手会っていうのは行くの初めてで、どうしよう何を喋ろうとか凄く悩んで
もう…本人目の前にすると全てが吹っ飛びます、ね!かっこいい!!!
入場は抽選だったんですが、運良くイス席を頂けました。相変わらずチケ運爆発。
Oさんが立ち見で心配だったけれど、ばっちり悠来君は見えたらしくホッ。
トークの内容はアクションは実際はどうだった?とかお互い思い入れのあるシーンとか
交えつつ某ミュージカルとは違うね、あの二人が拳で喧嘩したらびっくりだよね!と(笑)
どちらでも共演してるし、ファン層をわかってらっしゃるなぁ。
そしてやべさんは偉大です。偉大ったら偉大です。
メイキングで悠来君がつられてイイ演技が出来たと言っていたけれど、
良い仕事をする人同士って化学変化も凄く良いし。問答のシーンはぞくっとした。
ちなみに本編は発売日に見ましたが、私は佐伯と鶴巻が打ち解けていくシーンと
最後の二人の共闘のシーンが好きでした。元々アクション映画は好きだし、
殺陣をやったせいかああいう群勢の中でのっていうのは迫力がある。
映画館でも見てみたかったなぁ。ま、今年撮影するらしい映画はしっかり見に行きます。
そしてトークを聞いていて思ったのは悠来君の話のセンスの高さ!
下ネタ使わなくても高尚なギャグが繰り出せるって凄いよなぁ…まあ下ネタも好きだけど。
ガンジーとかそう簡単には出てこないよ、悟っちゃうのか!(笑)
あ、30に近い二人だとしても学生服は似合ってました。
開始5分くらいは見慣れなかったけど終わるくらいには全然違和感なかった。
きっと氷帝はブレザーだったし、青学は学ランでもオールバックが見慣れなかっただけだよね。
もっといっぱいお話聞きたかったけれど時間になってしまって握手会に移行。
前の人を見ていたら案外話し込んでいて、一言じゃなくてもうちょっと話してもいいの…?と
欲が出た私はこんな感じでお話させてもらいました。
私 「学生服とってもお似合いで、BASARAの殺陣とは違う喧嘩のシーンもカッコよかったです!
あと、明日のお誕生日パーティも楽しみにしています」
悠 「ありがとうございます」
私 「一つ聞きたいんですが、千秋楽で脱いだジャージを細貝君に渡していましたが
あれはあのまま…?」
悠 「ああ、アレは最後までアイツが持っていきましたねー」
私 「そうなんですか(笑)」
凄く気になっていた事が解明してめちゃくちゃスッキリしました。
本人に聞けるとか中々ないですしね…!部長ジャージは新部長がお持ち帰りしたようで^^
何着か持っているのでしょうし、交換とかあげちゃうとか青春でいいなぁ!
大輔君は映像でしか見たことがなかったんですが、こちらもやはりイケメン。
笑顔が凄く爽やかで、手塚の時と、この映画でのお兄ちゃんな時・番長な時と
イメージがそれぞれ違って役者さんとしての幅を凄く感じますってお話したら
笑顔で答えてくれて嬉しかったです。こういう触れ合いって凄く素敵だなぁ…。
そして緊張しすぎてどうにかなりそうだった悠来君との握手は凄く優しく握ってくれて、
手が大きくて男の人なんだけれど指が細くってね…!
勝手にひんやりしてそうだなぁと思っていたけど暖かい手でした。で、まさか翌日も
握手が出来るなんて思っていなかったので、更に衝撃を受けるわけなんですがw
そんな感動をOさんとお茶しながらおしゃべりして、明日の準備もあるので早めに解散。
とても楽しいイベントでしたー次の映画出演も楽しみ!