昨日は、亡くなった母の四十九日法要をしました
お寺に行ったら、ちょっと時間が早かったのか
お坊さんが身支度の真っ最中だったのか
まさかのパンツ一丁(
)で出てこられて ![]()
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「あぁ、どうぞ、どうぞ、本堂でお待ち下さい」ってwww
パンツ一丁って、どうよっ![]()
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(因みに、お坊さんはお洒落なボクサーブリーフ着用
ppp)
何だろうね~、全く ![]()
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ってことで、法要が始まり
お経を聞きながら、いろいろ物思いに耽っておりました ![]()
そうかぁ・・・・
もう一ヶ月以上経つのか・・・・と ![]()
お葬式の後、長年、お世話になった透析クリニックや
最後に約3か月間お世話になった病院や
母の介護や認知症のことで、いろいろ相談に乗っていただいた
実家近くのあんしんすこやかセンターに御礼に行ったり
実家の自治会の役員さんへの報告や
区役所に提出する書類に、取ってくる書類・・・・
様々な雑用をこなしながら過ごしてきたわけですが
実家がまだまだ片付かない![]()
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押し入れの中からは
私から見たら、どうでもいいようなモノが
後から後から溢れて出てきます ![]()
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両親とも、80歳も過ぎていたのに
終活というものを全くしない人達でした
全くっ!!!!
まだ足腰が立つ元気なうちから
少しずつでも、いらないものを処分しておけば良かったのに
「そのまま置いておいて」 と・・・![]()
片付けるのが面倒なのかと
私がやってあげるからと言えば
触らないで、そのままにしておいて
と機嫌が悪くなるし・・・・![]()
結局、今、そっくりそのまま残されたものを
私が嫌々片付けしているわけですが・・・![]()
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つ、辛い・・・
あっさり捨てれるものならいいのですが
そう簡単にゴミ袋に捨てれないものもあって
怖いのが、お人形 ![]()
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2階の押し入れから出てきた
市松人形は怖かったですね~
ひぇーーーーっ
しかも、2体も ![]()
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和歌山出身の母が、1体はお嫁に来る時に持ってきたもので
(今はどうか知りませんが、昔は、和歌山では
嫁入りの時に市松人形を持って来るっていう風習があったとか・・・![]()
小説『紀の川』にも書かれています
)
あと、もう1体は・・・・
あとから買ったものなのかなぁ~![]()
よく分からないのですが
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実家にはフランス人形や日本人形とかもあって
とにかく、私の苦手なお人形系が何体もあります ![]()
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非常に怖い・・・![]()
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こればかりは、ゴミ袋に捨てるわけにはいかないので
どこかの人形供養に出さないとなぁ~![]()
でも、暑くなってくると片付けする気にもならず
ま、この先も気長にやっていきます
ppp