もう、きみたちの笑顔が好きすぎる 2 -20ページ目

もう、きみたちの笑顔が好きすぎる 2

毎日、のんびり平和に過ごすことをモットーにしている主婦の日記でもあり、自由帳でもあり・・・です。不定期に更新します❤

 

昨日は、亡くなった母の四十九日法要をしました

 

 

 

 

お寺に行ったら、ちょっと時間が早かったのか

 

お坊さんが身支度の真っ最中だったのか

 

まさかのパンツ一丁(!?で出てこられて ゲローハッハッハッ

 

 

「あぁ、どうぞ、どうぞ、本堂でお待ち下さい」ってwww

 

 

 

 

パンツ一丁って、どうよっアセアセアセアセアセアセ ポーン

 

(因みに、お坊さんはお洒落なボクサーブリーフ着用 ニヤニヤppp)

 

 

 

 

何だろうね~、全く 笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

ってことで、法要が始まり

 

お経を聞きながら、いろいろ物思いに耽っておりました 真顔

 

 

 

 

そうかぁ・・・・

 

もう一ヶ月以上経つのか・・・・と 真顔

 

 

 

 

 

 

お葬式の後、長年、お世話になった透析クリニックや

 

最後に約3か月間お世話になった病院や

 

 

 

母の介護や認知症のことで、いろいろ相談に乗っていただいた

 

実家近くのあんしんすこやかセンターに御礼に行ったり

 

 

 

 

 

実家の自治会の役員さんへの報告や

 

区役所に提出する書類に、取ってくる書類・・・・

 

 

 

 

様々な雑用をこなしながら過ごしてきたわけですが

 

実家がまだまだ片付かないアセアセアセアセ

 

 

 

 

 

 

押し入れの中からは

 

私から見たら、どうでもいいようなモノが

 

後から後から溢れて出てきます びっくりハッハッ

 

 

 

 

 

両親とも、80歳も過ぎていたのに

 

終活というものを全くしない人達でした ショボーン 全くっ!!!!

 

 

 

 

まだ足腰が立つ元気なうちから

 

少しずつでも、いらないものを処分しておけば良かったのに

 

おばあちゃん 「そのまま置いておいて」 と・・・アセアセ

 

 

 

 

 

片付けるのが面倒なのかと

 

私がやってあげるからと言えば

 

触らないで、そのままにしておいて!と機嫌が悪くなるし・・・・笑い泣き

 

 

 

 

 

 

結局、今、そっくりそのまま残されたものを

 

私が嫌々片付けしているわけですが・・・えーんえーんえーん つ、辛い・・・

 

 

 

 

 

あっさり捨てれるものならいいのですが

 

そう簡単にゴミ袋に捨てれないものもあって

 

怖いのが、お人形 !!!!

 

 

 

 

 

 

2階の押し入れから出てきた

 

市松人形は怖かったですね~ ガーン ひぇーーーーっ

 

 

 

しかも、2体も ゲッソリガーンガーン

 

 

 

 

 

和歌山出身の母が、1体はお嫁に来る時に持ってきたもので

 

(今はどうか知りませんが、昔は、和歌山では

 

嫁入りの時に市松人形を持って来るっていう風習があったとか・・・アセアセ

 

小説『紀の川』にも書かれています キョロキョロ

 

 

 

 

 

あと、もう1体は・・・・

 

あとから買ったものなのかなぁ~!?

 

よく分からないのですが 滝汗 アセアセ

 

 

 

 

 

実家にはフランス人形や日本人形とかもあって

 

とにかく、私の苦手なお人形系が何体もあります ゲローゲローゲロー

 

 

 

 

非常に怖い・・・笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

こればかりは、ゴミ袋に捨てるわけにはいかないので

 

どこかの人形供養に出さないとなぁ~ショボーン

 

 

 

 

 

でも、暑くなってくると片付けする気にもならず

 

ま、この先も気長にやっていきます ニヤニヤ ppp