Facebookで上がって来たイベント
『世界中の難民に服を届けよう』みたいなプロジェクトで、着られるけど不要な洋服を寄付するという内容のものが地元の大きなショッピングモール内で行われると言うのを数日前に知り、これを利用しない手はない!
断捨離始めてからこれまでも何度か精査を重ねてきた洋服収納の中を改めて見渡し、“今の自分に不要なもの”をピックアップしていったら大きな紙袋4袋にもなりました。
それなりに精査して残ったもの達なのでそれなりに質は悪くないのだけれど、『今の』『自分に』ふさわしいか?と問いかけると『No』なんですよね。
でもきっとまだ出そうな気もします(笑)
“ただ捨てる”だと躊躇して残していたものも、“世界のどこかで誰かが着てくれるかもしれない”と思うとすんなり手放せた気がします。
自分の元からなくなる事実は変わらないのに、不思議です。

勢いに乗って、何年も使ってなかった小型のファンヒーター(まだ使える、けどもう使わない)も手放す事が出来ました(^^)