会話できてる
と思ったけど、よくよく考えると、ん?と思うことが多々あったので、記録に。
母親とはすごいもので
のこさんの気持ちは結構わかってる(はず)
なんだけど、決してのこさんがペラペラなわけではなく、冷静に会話を文書にしてみると、、
□て!
訳:くまのパペットに手を入れて遊んで
□がんばーれ!
訳:車ないし電車のおもちゃをベッドのヘッドボード上に転がすから、ママはそれを応援して
□えいえいおー!
訳:外で遊びたい、外に行こう
□きいろ!
訳:黄色い長靴を履きたい
…えーと、ほんと単語が少し出るだけですよね。
ちなみに、これらの単語は合わさって使われる時があって(二語文ではなく、単語を別々に言うだけ)
□て!がんばーれ!
訳:車ないし電車のおもちゃをベッドのヘッドボード上に転がすから、ママはくまのパペットを手に入れて、あたかもくまが応援してるかのように応援して
なんていうかもうね(´;ω;`)
私の理解力の高さが
のこさんの発語を妨げてるんじゃないかと。
一体、どこの誰が、て!がんばーれ!だけでここまで理解できるのか。
いや、母親なら我が子のことならわかるかな?
二語文なんてまだまだ(そもそもほぼ動詞がでてこない)のこさんですが
おっぱいのんでねんねして♫
だけは、びっっくりするくらい明確に言います。
さすがパイ星人。
パイ王子の名を、ほしいままにしています。
四語文かと思いきや、たぶんフレーズで一語として覚えてるだけ。
周りの女の子とかだと
もう二語文喋ってる子とかもいて
それに比べたら全然だけれども
まあいつかどうせ喋るので
今の拙い言葉での会話を楽しんでます。