ハート:ハートハート

ジョニーデップ主演にしてはそんなに有名ではない。(自分の中では)

小説家からの猟奇的殺人犯の演技は見ものでは。空想と現実のリンクに戸惑った。

結末までの下りが長くたんたんとしているが、サスペンス感を醸し出していて飽きさせない。

主演がジョニーデップだっかせいなのかも…

忘れた頃にまたみようかな

ハート:ハートハートハート

主人公ジムキャリーがノーマンからイエスマンに変わってから人生の幸せが訪れだすサクセスストーリー。

ジムキャリーの表情の豊かさに心奪われる、さすがコメディアン。

因みに彼のトークライブのリハは通しがあるらしい、トークライブなのに一回通しちゃうのか。笑

きっと真面目なんだろう。

彼女役のアンソンがプラダを着た悪魔の女の子に似ててめっちゃ可愛い。

家を出たくない億劫なときに見るといい作品。

ハート:ハートハートハートハート

主人公ジャマールとラティカの恋の物語、あるいはインドの国家情勢、あるいはインド版クイズミリオネアひらめき電球

ジャマールが幼少の頃からラティカを一筋に愛している様子が素敵に描かれている。

スラム街で暮らす子供にもっと稼ぎをさせようとして男が子供目を潰すシーンは、現実に想像でき痛かった。

ジャマールの兄が自分勝手過ぎて嫌いだが、彼がいなければこの映画はなりたたないから仕方ない。

エンディングはインドらしく大勢で踊る。笑

大好きなハッピーエンドだし、また見たい作品。

ゆうこりんはいつか見てほしい。寝台列車タージマハル鮨詰めの車懐かしい風景がちょくちょく出てくる。