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徒然なるままにぐーたら☆うっさん家

おんせん県大分在住 うっさん家(旦那・長女18歳・次女14歳・三女10歳)の平凡な日常を徒然なるままにうpしております(=・ω・)ノ
基本ラーメン大好き人間!
いつか東京の二郎に行ってみたい。そしてぐーたらゆえ更新はマチマチですw
よろしくオナシャス((○┓ペコリーヌ

どうも、忙しい年末に入院していたうっさんです_:(´ཀ`」 ∠):_


大晦日に上げたblogで入院を公表しましたが

ワタクシうっさん




生粋の痔主でした。(暴露)




四十路のオバちゃん、もう恥も外聞ももはや無いわーっ( ・ˇ∀ˇ・)アハハ八ノヽノヽノ \ / \


でもね、痔主さんって意外と多いと思うんですよ。特に女性。

仕事や育児にてんやわんやで痔を患っていてもなかなか自分の事は後回しにしがち。

うっさんも実際そうでした。

三女出産後から痛みや出血、排便も詰まって力んでもなかなか出なかったり。それでも注入軟膏とかで対応出来てたから何とかなってたんですよね。


それがここ1〜2年で酷くなって

出血量も生理2日目かのように鮮血がドバドバでるし、寝てる時に肛門の奥がジクジク痛んで眠れなくなったり、最近では排便に難儀するようになってコリャイカンと💦


ちょうど大腸内視鏡検査の年だったので検査ついでに先生に相談したら即


「入院して手術しましょう」

「前々から言ってるけど、痔核は酷くなることはあっても自然に治ることは無いからね。」

「QOL(クオリティオブライフ)を上げるのは早い方がいい。残りの人生を有意義に生きる為に」


残りの人生を有意義に

この言葉が1番突き刺さりました。

そして手術を決意。


1番の問題は入院日数。

これが今まで手術を躊躇っていた原因なんですがね(^^;;


うっさんの痔はいわゆる内痔核と呼ばれるもので、通称いぼ痔です。

いぼ痔にもできる場所によって名前があり、肛門の外側にできたいぼ痔が外痔核。肛門の内側にできているものが内痔核と呼ばれます。


で、うっさんの内痔核はなんと3つもあり(驚)


3つのいぼ痔を切除後、縫い合わせる根治手術となるので1週間の入院となるらしく。子どもたちの学校やらお世話を考えると流石に無理だよなぁ〜と二の足を踏んでました。


んで、旦那に相談したところもう三女も4年生やし、お互いの実家にhelpを頼めたら冬休みで何とかなるんじゃね?との事で年末入院となりました。


24日入院、31日退院

クリスマスイブに入って大晦日に出所って( ̄▽ ̄;)


ちなみに我が家の今年のクリスマスパーティーは23日にやりました。三女の🎁は慌てん坊のサンタクロースが1日早く置いてったという設定でw


自分のハグモッチに大喜びでした(Xmasプレゼントに枕を頼む小4は珍しい)



では次から入院レポートをまとめていきたいと思います。レポ自体は入院中に書いてますのでほぼリアタイ(時間あり過ぎて暇やった)


気になられた方は暇つぶし程度に読んでいただけると嬉しいです。


あくまでもうっさんの体験なんで万人全てが当てはまるものではありません。1つの例として参考にしていただけたらと思います。病院によって手術内容やら指導が違うしね。







にじさんじの町田ちまちゃんも手術したらしい。

これ見たおかげで手術を決意したのも1つの理由。

手術は怖いものじゃない、病院へ行こう!

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