必殺仕事人を観ていた、時代劇フリークのさくらです、コンバンハ。
いや~…主水さんの世代交代かと思っちゃいましたよ。。
ビックリさせないでくださいよ。。
でも…やっぱり、私は黄色いテグスの方が好きでした。
ダメ、おもちゃや絵筆だなんて…
子供の夢を壊してどうする
なんてことを思いながら、観ていました、ハイ。
さて、先日、コンビニ
で思い出した話を一つ。
うちの職場の同僚に「仕事が出来る方」
という存在の女性がいます。
…仕事仲間としては尊敬できるけど、
人間としては尊敬できない。
なぜなら、彼女は毎日のように遅刻してきます。
私よりも家が近いのに、必ず10分ぐらい遅れてきます。
遅れて来た朝は、決まって…給湯室で30分ぐらい
バイトさんと立ち話をしています。
おかげさまで、朝はコーヒー
すらも飲みに行けません
私は朝来て、職場あてに届いたメールチェックしたり、
郵便物を仕分けしたり…とやること沢山なんですけど。。
バイトさんが休む日は代わりにコーヒーとか用意するんですけど…
その日に限って、彼女は遅刻してきても給湯室へは来ません。
たまには、お茶を入れるのを手伝ってほしいというか、
何と言うか…
これだけじゃなくてね…
上司が出張したり、会議でいなくなると、別室や廊下で、
2時間ぐらい立ち話をしているもんだから、困りますよ…
だって、私、聞こえないから電話とれないし…
来客だったら、事情を話して筆談できるから大丈夫だけど、
電話だけはどうしてもできない…
私が聞こえないことは知っているのに、
よく立ち話なんかできるな~と思います。。
更に、冷蔵庫に置いてある私のドレッシングを
我がもの顔で取り出したのを見た時は、さすがの私も
ムカッとしました。
その時の会話をお楽しみください。
私「あっ!」
同僚「あ~、これ貸して」
私「…あぁ、はい…」
…ちょっと待て。
ドレッシングって貸すものか?
貸してって言ったのに、返してないぞ、オイ。
ていうか、普通は…冷蔵庫から出す前に
私に聞くものじゃないんですか?
油性マジックで名前を書いてあるのに
!!
…こういう人、世間一般でいうところの腹黒い女ってことですかね?
私は、こういう人間にはなりたくないです。
食べ物の恨みは恐ろしいんですよ…?
ドレッシングの恨み、
いつ晴らさでおくべきか。。
本気で仕事人に頼みたいと思ったよ、ついさっきww
周りの人は彼女を高く評価しているようだけど、
それだけ彼女が世渡り上手なんですね、きっと…
ふぅ…
最近、女性が怖いのは、彼女も原因の一つだったります。
だから、お昼休みは職場に残りたくないんですよ。
女同士の醜い争いには
巻き込まれたくありません。
最近の私はテニス
で爽やかな汗を流すことに専念しています。
爽やかな汗とともに、ストレスも流れれば良いのに…
いつになったら、この胃の痛みは消えるのでしょうか。。